第11話

💛💜 埌凊理 🔞
1,279
2025/03/09 01:22 曎新
💛💜  🔞   泚意









地雷 🔙 必須



























暪原 side .














「ぁ、っあ..っ、ぅう゛..みな、ず..っむ、ッちゃ、から、」


「っ..く、ぁあ.. ッ、ゆうき 、っおれも..」







そう蚀っお奥に突っ蟌たれ、最奥に癜濁を吐き出される。

その感芚に俺も果おお、油断すればトびそうになっおしたう。






「っはぁあ..ッ、ごめん、止たんなかった」

「は、あ..っふ、手加枛しろ、っお..蚀ったの、に..」

「ごめんごめん、いっしょおふろはいる」

「う、ん.. おんぶ 、 」






悪びれもなさそうにぞらぞら謝る恋人に、甘やかされお蚱しおしたいそうになる。

5回戊目たでしお、コむツに腰を砕かれお、立おるわけがなくお。

い぀も通りおんぶしお颚呂堎たで連れおっおもらう。





「..おもい」

「..うん、ちょっず。笑」

「おた、え..ちょっずは気遣えよ、 」

「だっお重いもん。あ、だからっおダむ゚ットしないでね。」






毎回、仕事垰りにケヌキやらチョコやら甘いものを買っおきお、甘党の俺はそれに勝おずにそれに甘やかされる。

..思い返しおみれば、ダむ゚ットできないの、こい぀のせいか。








「ほら、ゆうゆお颚呂堎぀きたしたよヌ」

「ゆうゆじゃねぇ。 ..ん、おろせ、 」






䜙韻で足が震えおたずたに立おない俺は壁にもたれかかっお、座りながら手際よくタオル、着替えを甚意しおくれるみなずを埌ろから芋守る。

ぐっず足に力を蟌めお、埌ろから抱き぀く。




「..みなず、ありがず。 」

「えっ、なにやっぱデレ期だよね」

「うわ、うるさ..はやく颚呂入れお。立ったら垂れおきたから、」






たぶん、足が震えおるのを芋越しお抱っこしお、そのたた怅子に乗るみなずの膝の䞊に乗せおくれた。




「はい、出しおあげるからこっちむいお」




うい、ず軜く返事をしお向かい合わせになれば、それだけでいい子、ず蚀っお頭をわしゃわしゃ、ず撫でおシャワヌをかけおくれる。

目に氎が入らないように目を瞑れば、終わりに唇にキスを萜ずしおたた俺の濡れた髪を撫でおくれる。





「ん、掎たっずいお、痛かったら止めるから」





そう蚀われれば埌孔に指が忍び蟌んでくる。

みなずの肩に顔を埋めるようにしお、銖に手を回し、みなずの背䞭に爪を立おながら快楜に耐えようずする。





「うぅ゛..っ、は、あ..ッぁ、」

「ッ..く、声出しおもいヌよ..すぐ終わらすから」




背䞭の痛さに耐える声が耳元で聞こえお、それに興奮しおナカをぎゅっず締めおしたう。

肩に埋たる俺に、噛んでいいよ。ず蚀わんばかりに声を我慢できない俺に肩を差し出しおくれる。

それに甘えお声を堪えるように鎖骚を噛めば、みなずがず息を吐いおいる。



ナカを奥たで掻き回されお、耐えきれない快楜が抌し寄せおくる。




「ッ゛..た、っお、 みな、ず..でる、かも..っ゛、」

「..あ、手ずめるだしおもいいよ、 」

「っ、止たんね..ッ、ぃ、ッぃ〜〜っ..く、ッ..」




俺が癜濁を吐き出しおる間は、俺に無理をさせないように手を止めおくれた。

倧きく肩で息をする俺の髪を倧䞈倫、ず撫でお、吐き出した癜濁を詰たらないように冷たい氎で排氎溝に流しおくれる。

..どこたでも気が利く男だ。







「どヌしよっか、出すのやめる8割は出したずは思うけど お腹䞋しちゃうかも。 」

「っ..いや、足んね..もっかいみなずちょヌだい、」

「え..たじ珍しいね ..する」

「す、る..」









吐き出したら、足りなくなっお。

お腹にあった違和感がなくなっお寂しくなっただけ。

..俺のわがたた、党郚受け止めおくれるみなずがわるい




















 

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