js×jr
「ねぇ~…!本当に趣味悪い…。
こうなったのは……
「樹、裸エプロンして…!!
「何?いきなり…誰がするか!
「俺、して欲しいな-!
かわいい姿見たい-!!
「っ………激しくすんなよ?
「いぇ-い!!やった-!!
「聞いてないな…、
…はぁ、マジか。
ふりふり過ぎない?
もう、やだ、やりたくない…。
まぁ、結局着るんだけど…ね。
「樹ー?これ以上待てない!
「まだだめっ……!
「開けるね-!
「うわ…
最悪…めっちゃニタニタしてるよ。
変態が!本当に…!
「キッチンへLet's go!!
「撮りすぎ…。やめてよ!恥ずかしい…
「全然、足りないよ~!
「あほか…。
「よし、そろそろ触りたい…。
バックハグしてきやがった…。
げ…。
「お前、何でたってるの…。
「こーんな、可愛い子にたたない訳
が無いじゃないじゃん?…♡
「わっ…んふ
「指、舐めてて…♡
「はーい、解かしますね-♡♡
「はぁ…、んへッ……!!♡♡
「いれるよ…♡
「ぉ゛ッ♡♡……あッ♡♡イくッ~~♡♡
「樹のナカ俺の形になってる~♡♡
「そこッ…だめぇッ…!♡♡
「ねぇ…
「何よ?樹だって求めてたし…。
「うるさい…。だまれ…!
「まぁまぁ、ちょっと早いけど寝よ?
「はぁ、うん。
「おやすみ、またしてね♡♡
「もうしねーよ。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!