第5話

じゅりとえぷろん
622
2022/03/25 01:47 更新
js×jr












「ねぇ~…!本当に趣味悪い…。


こうなったのは……

「樹、裸エプロンして…!!

「何?いきなり…誰がするか!

「俺、して欲しいな-!
かわいい姿見たい-!!

「っ………激しくすんなよ?

「いぇ-い!!やった-!!

「聞いてないな…、



…はぁ、マジか。
ふりふり過ぎない?
もう、やだ、やりたくない…。
まぁ、結局着るんだけど…ね。



「樹ー?これ以上待てない!

「まだだめっ……!

「開けるね-!

「うわ…

最悪…めっちゃニタニタしてるよ。
変態が!本当に…!

「キッチンへLet's go!!



「撮りすぎ…。やめてよ!恥ずかしい…

「全然、足りないよ~!

「あほか…。

「よし、そろそろ触りたい…。


バックハグしてきやがった…。
げ…。

「お前、何でたってるの…。

「こーんな、可愛い子にたたない訳
が無いじゃないじゃん?…♡

「わっ…んふ

「指、舐めてて…♡



「はーい、解かしますね-♡♡

「はぁ…、んへッ……!!♡♡

「いれるよ…♡

「ぉ゛ッ♡♡……あッ♡♡イくッ~~♡♡

「樹のナカ俺の形になってる~♡♡

「そこッ…だめぇッ…!♡♡







「ねぇ…

「何よ?樹だって求めてたし…。

「うるさい…。だまれ…!

「まぁまぁ、ちょっと早いけど寝よ?

「はぁ、うん。

「おやすみ、またしてね♡♡

「もうしねーよ。

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