第3話

貴方は…
92
2024/11/09 16:12 更新
@##__高音
@##__高音

はぁ、何とかギリゝ、

すぅ、間に合ってない(((


てか教室誰もいないし(((


あれ、今日、朝会だぁあああ


早く体育館行かないと、
〜体育館着〜
@##__高音
@##__高音

はぁ、やばい、

こんな静かな体育館に入れない(((


こんな中入ったらあれだし、


教室帰ろ★

@##__高音
@##__高音

はぁ、みんな朝会なのに

僕後で怒られるじゃん((

こえの担任
こえの担任


って言う事はもう怒られる準備は


出来てるんだな?w


@##__高音
@##__高音

ヒッ、

せ、先生~、

おはようございます~w、

( 微妙笑

こえの担任
こえの担任

こえ教室は戻っていいが、

後で職員室来い

@##__高音
@##__高音

はい、

こえの担任
こえの担任

ん、じゃあ俺は

戻るな

@##__高音
@##__高音

早く帰って、

( ぼそ

こえの担任
こえの担任

なんか言ったか?w

@##__高音
@##__高音

ヒッ、

なんでもないです~w

こえの担任
こえの担任

ちゃんと教室戻れよ~

@##__高音
@##__高音

はーい、

@##__高音
@##__高音

はぁ、後で絶対僕

先生に怒られる(((

まぁしょうがないかぁ~

はやくかーえろ


その瞬間

空き教室からガタンっと音が鳴り響く

@##__高音
@##__高音

ぇ!?

ちょ、今の音何!?

@##__高音
@##__高音


ここから、だよね、



お化けとかだったりしないよね!?

怖いけど開けるかぁ、

@##__高音
@##__高音

…、!?


その瞬間自分の瞳には


朝に出会った自分が恋に落ちた人だ


だが朝の元気な時とは違く


今の自分には苦しそうな貴方が視界に入る。

@##__天才(人
@##__天才(人

ん…?、

君は今朝の?

( ふらつきながら貴方を見立ち上がり

@##__高音
@##__高音

ぁれ?

僕のこと覚えててくれたの?

って前に立たないで!?

@##__天才(人
@##__天才(人

あぁおん

れるは大丈夫やでw

心配ありがとうなw

( 顔青

@##__高音
@##__高音

絶対大丈夫じゃない、

保健室一応行くよ!

歩くの辛いと思うから僕の背中に乗って!

( 貴方に背中向

@##__天才(人
@##__天才(人

大丈夫やって、

少ししたら収まると思うし

@##__高音
@##__高音

それで倒れたら元も子もないの!

ほら!いくよ!

@##__天才(人
@##__天才(人

お、おん、わかった

れる重いから無理せんでね

( 貴方の背中に乗

@##__高音
@##__高音

全然大丈夫!

じゃあ行くよ!

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miyu
miyu
はいー!今回の作品はどうでしたか!
miyu
miyu
結構頑張って長くしてみた(((
miyu
miyu
てか途中で話ズレてるかも(((
miyu
miyu
その時はごめんなさい((
miyu
miyu
ではおつみゆー!

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