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第1話

あんな一言のせいで…
95
2026/02/08 02:14 更新
今回の登場者様
芽々
芽々
めめんともり様→芽々
良照
良照
ラテ様→良照
朝、いつも通りめめんともりは布団から出た
芽々
芽々
ふぁ〜
芽々
芽々
やっぱ、朝は眠たいですね…
そのまま、顔を洗いに洗面所まで向かった
洗面所

ばしゃばしゃ
そんな音が冬の朝の冷たい洗面所に鳴り響く
芽々
芽々
づべばびぼぉ
(冷たいよぉ)
めめんともりは顔をタオルで拭き、
ふと、鏡を見つめてみた
芽々
芽々
……鏡の奥?っていうか、中にはもう1つの世界があったりして?w
芽々
芽々
そんなわけないか…
めめんともりは冗談を言ったつもりだった





本当にあるなど、思わずに
芽々
芽々
へ…?
それは、突如として現れた
「ありますよ。行ってみますか?」
誰か分からない。
一体誰なのか。
どうやって家に入った。
どうやって現れた。
しかも、一瞬で。
芽々
芽々
ちょちょちょ💦
だだだ、誰なんです!?
正体不明の人物は言う
「私に名などありません。そして、行きますか?【鏡の中の世界】」
芽々
芽々
(ちょっと気になるかも…
でも、意味わからない人を信じるのも…)
芽々
芽々
…行きます。行きたいです…!
分かりました。それではー
芽々
芽々
あ、ちょちょ💦
着替えだけさせて下さい
芽々
芽々
(パジャマで行けないに決まってるじゃないですか💢どんな物食べたら、そんな考えに?💢)
「…分かりました」
めめんともりの部屋
着替え中










芽々
芽々
(よし)
芽々
芽々
(良照さん呼んじゃおw)
芽々
芽々
LINE中
「ラテさんラテさん
面白い事あったので、家来てください」
良照
良照
「ん?とりあえず行ったらいいの?」
芽々
芽々
「YES☆
だから、はよ来い」
良照
良照
「はいはい」
洗面所


「あ、やっと来ましたか…それでは、今度こソ」
芽々
芽々
あ、友達呼んだんで
ちょっと待ってくださいね
「え…」
芽々
芽々
いいですよね(*^^*)🔪
「はぁ…いいですよ…
というか、どこから包丁出したんですか…」
良照
良照
ハァァァロォォォォォォォォ
良照
良照
良照が来てやったぜ☆
芽々
芽々
あ、案外早かったですね〜w
マァサルダシナハヤイカw
良照
良照
あぁん?
なんだって???
芽々
芽々
え?w
ウッキィ?本物のお猿さんでしたかw
良照
良照
いい加減にしろやぁ💢
「それでは、お友達も来たようなので」














「テレポート」
良照
良照
は?
(なまえ)
あなた
はいども、夢主のkuupeです!
クーペとでも、呼んでください(?)
初プリ小説投稿なんですが、こんな感じなんですね〜やっぱ、初めてなんで下手ですね
今までは、読むしかことしてこなかったので案外楽しかったです!
てことでね、
明日かもしれないし、1ヶ月後かもしれないですが、次は鏡の中の世界に入っていきます!!!!!!!パチパチ
めめラテはどんな反応をするのでしょうか!楽しみですね〜
じゃ、今回はこのくらいでねはい、さようなら〜

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