【 諸注意 】
☩ 期限は3月20日までです
☩ 設定はお早めに提出してくださると
モチベーション、
物語の試行等が捗って色々と楽ですので
出来ればお早めに提出してくださると幸いです
☩ 枠を2枠掛け持ちしている方は、
御手数ですが、“1枠ずつ分けて投稿”
して頂くよう、よろしくお願いします。
– 設定提出先🔗も一応2つ提示、
参加者様に判断は委ねますが、掛け持ちしている方、
自分のキャラ達に関係性とか血縁とか入れるのはアリです
☩ 設定を提出する時のコメント欄に、
“参加枠( 才能 , 性別 )”と共に書いて提出して
くださると嬉しいかもです
☩ 語り部屋等ももし作った方がいらっしゃれば、
🔗をコメント欄に貼って頂けると嬉しいです!
☩ 主人公枠は、
希望が被ればルーレットで決めさせて頂きます
-(但し、全ての提出が来るまで待つのは
物語を書いてストーリーを練る以上は難しいと判断
しましたので、
“設定を提出された方が10名(枠)になった”
時点でのルーレット・被らなければ、
その時点で主人公は決定です)
※ 主人公に立候補できるのは、
“希望枠の欄の«第1希望»に主人公”
とした人のみです
【 設定 】
☩ 名前
↳ 外国籍・偽名等ありですが、
偽名を使う際は本名も一緒に
よろしくお願いします
※ また、フリガナも同記述お願いします
☩ 性別
↳ 中性的な見た目はありですが、
今回性別、“不明”は無しで……🙇♀️
男装女子・女装男子等は大丈夫です!
☩ 性格
↳ 人物像 , 物語背景の解像度を上げる為、
詳しく書いてくださると幸いです
☩ 才能 / 詳細
↳ 出来るだけ詳しく
☩ 身長 / 体重
☩ 口癖
☩ 一人称
☩ 二人称
☩ 他の人呼び
☩ 特別な人呼び
☩ 好き / 嫌い
☩ 得意 / 苦手
☩ 趣味
☩ 過去
↳ 詳しければ詳しい程良し
☩ おしおき
↳ お任せ✕。
おしおき名と色々お願いします
☩ 動機 / トリック
☩ 恋愛・黒幕・豹変の設定追加〇?
☩ 希望枠
↳ 第三希望まで。叶うかどうかは微妙
« 主人公 ・ クロ ・ シロ ・ 黒幕 ・ 生存»
※ 主人公を第1希望枠にされた方が
被りましたら別日に抽選(ルーレット)をします。
☩ 主のキャラへの印象
↳ 一応ヒロイン的立ち位置にしよっかなって考えてます
☩ イメージソング
☩ その他 / 備考
☩ 吹き出しの色
↳ 第三希望まで。スクショ、
或いは“パステルの〜”などの説明をお願いします
☩ サンプルボイス
↳ 自己紹介・喜怒哀・照れ・困惑・同意・反論・論破・絶望・豹変……
多ければ多いほど〇
☩ アイコン
↳ ♡My💘Babyメーカー♡ サマ 白背景、デコ・加工✕
通常・喜怒哀・照れ・困惑・裁判中・反論・絶望・豹変
【 スペック 】
☩ 運 ─
☩ 頭脳 ─
☩ 体力 ─
☩ 器用さ ─
☩ 推理力 ─
☩ 精神力 ─
☩ 真面目さ ─
☩ コミュカ ─
☩ グロ耐性 ─
☩ 協調性 ─
☩ 行動力 ─
☩ 弁舌 ─
☩ 欺瞞 ─
☩ 直感 ─
☩ カリスマ ─
☩ ヘイト値 ─
【 設定 】
☩ 名前
↳ 黒崎 凛 - Kurosaki Rin .
☩ 性別
↳ 🚺
☩ 性格
↳ 怠惰癖 , 無気力。マイペース
言葉や行動に偶に滲み出る“戦略家”の感じと
普段の甘えや無気力な姿の差に風邪引くレベル。
※ オンとオフの差が天地並なので良くも悪くも“掴めない”性格。
おっとりとしていて、ポヤポヤ系(?)。
二度寝とか甘えやサボりを、“戦略的休息”や
“戦略的撤退”等で理屈っぽく誤魔化す事が多い
無気力や怠惰に見えるが、割とプライドは高め。
天然で対人関係はスキンシップ等(?)多め。
無表情なのだが、決して無感情ではない。
瞳は伏せ目がちで常に眠そう。
☩ 才能
↳ 超高校級の戦略家
☩ 誕生日
↳ 2月29日
☩ 身長 / 体重
↳ 161cm、43kg
☩ 口調
↳ おっとりかつ淡々とした口調。
普段は語尾を濁したりあやふやにするが、
しっかりとする時はしっかりと断定。
言葉に感情が乗ることは少ないが、
物理的な“支配者”の圧が宿るときも。
☩ 一人称
↳ 私
☩ 二人称
↳ キミ
☩ 他の人の呼び方
↳ 名字くん/ちゃん
☩ 特別な呼び方
↳ チェスの駒のロール名 くん / ちゃん
- クイーンやルークetc.
☩ 好き / 嫌い
↳ 休息 , トゥルーエンド , 世話を焼いてくれる人
/ 犠牲を前提とした戦略(駒の欠落) , 行動全般
☩ 得意 / 不得意
↳ 戦略 , 盤面操作 , 俯瞰·論理的思考 , 扇動·掌握
/ 行動全般 , 騒がしい場所や事象(人は平気)
☩ 趣味
↳ 予測不可能な駒(仲間)をあえて
盤面に放置し、行動や心理を密かに分析、演算。
戦略に組み込み、最低限の力で
最良の結果を得られるよう把握する事。
( 訳: 予測不可な人間観察 )
☩ 過去
↳ .ᐣ.ᐣ.ᐣ.ᐣ
☩ おしおき
↳ .ᐣ.ᐣ.ᐣ.ᐣ
☩ 動機 / トリック
↳ .ᐣ.ᐣ.ᐣ.ᐣ
☩ イメージソング
↳ 思いつかなかったです(は?
☩ その他 · 備考
↳ “戦略家”といういかにも堅苦しそうな肩書き
に反して、本質はいっそ清々しい程までの
“超高校級の無気力”(?)。
「戦略的休息」 「戦略的撤退」などと、
“それらしい”事を言うが、実際(本心)は
二度寝やサボりの言い訳だったりする。
(論理的に説明する時も“戦略的〜”を用いる。
口癖のようなもの。寂しがり屋の甘え上手。
ただ、本人は今真面目なのかを確認する術が
殆ど黒崎は無表情なのでない。)
↳ 駒(仲間)の意志を組み込まない戦略や、
犠牲を前提とした戦略を極端に嫌い、
“誰も欠けないチェックメイトこそが正解”。
という戦略家としての、
黒崎凛個人としてのプライドがそこにはある。
無気力だからといって舐めてはいけない。
↳ 駒(仲間)の意志を蔑ろにする戦略は“三流”
と容赦なく切り捨て、あくまで駒(仲間)の
意志と個性、自発性やポテンシャルを
理解するように務め、最大限に伸ばし活用。
黒崎が信頼に値する人間をチェスの駒のロール
(クイーンやルーク)で呼ぶ際、
それは“駒”として見ているのではなく、
“キミは私の盤面に必要不可欠なロールだよ”
という信頼と敬意の表れ。
↳ とはいえ駒(仲間)は大事だが、
盲目的にただ人を信じるような人柄では無い。
警戒心や武力を持ち得ないだけで、
彼女の中の“駒(仲間)”と“信頼に値する駒”
はハッキリと違う。
基本的に世話を焼いてくれる人に懐きやすい。
(また、懐くと言うだけで信頼に値するとは
限らない。素直に甘えるのは苦手なので、
“戦略的〜”としか言って甘えられないが、
何も言わずに黒崎のプライドを守りつつも、
相槌のように“戦略的〜だね。分かるよ”
と言って察してくれる(甘やかしてくれる)
人は黒崎の中で評価が高め。)
【 ステータス 】
☩ 運 ─ 4
↳ 良くも悪くも
☩ 頭脳 ─ 10
↳ 圧倒的
☩ 体力 ─ 2
↳ 消耗しやすく体力が無い為
☩ 器用さ ─ 6
↳ 手先は器用だが人にやってもらう為
☩ 推理力 ─ 9
↳ 万能
☩ 精神力 ─ 6
↳ うん(は?
☩ 真面目さ ─ 2
↳ 怠惰の極みなので
☩ コミュカ ─ 4
↳ 良くも悪くも
☩ グロ耐性 ─ 8
↳ まぁそうですよね(??
☩ 協調性 ─ 7
↳ 軸はブレない
☩ 行動力 ─ 2
↳ 無気力なので。基本受動型
☩ 弁舌 ─ 8
↳ うん(
☩ 欺瞞 ─ 6
↳ 必要であれば
☩ 直感 ─ 9
↳ 直感と言うよりは経験則
☩ カリスマ ─ 10
↳ 支配者と惹き付けは並大抵じゃない
☩ ヘイト値 ─ 3
↳ カリスマがアレなのに、無気力が中和するので
【 Sample 】
☩ Voice - 自己紹介。
「 ……黒崎凛、才能は…超高校級の戦略家…。
…うん。怪しい人じゃないから……安心して 」
「 …うん、気楽に……なんとでも。
好きなように呼んでくれて……、よろしくね。 」
☩ Voice - 喜
「 ……ありがと、ルークちゃん…。
戦略的…抱擁……する? 」
「 …ふふ。嬉しい……たぶん… 」
☩ Voice - 怒
「 ……戦略的制裁だよ。
…すこしは頭、冷めたかな? 」
「 …むっ……、…私、怒ってるんだけど……
しっかり、ちゃんと伝わってる? 」
☩ Voice - 哀
「 …戦略的…ミス……。
…ごめんなさい、私のせい 」
「 ……戦略的撤退……、
…寂しいから…おんぶして。
…あなたの体温を、感じていたいから…ダメ? 」
☩ Voice - 照れ
「 ……、…キング…?……私が?…変な人……。
私はプレイヤーだよ。……キングは、キミのロール… 」
「 …クイーンちゃん。……私が守ってあげる。 」
☩ Voice - 困惑
「 …彼の行動が…まだよく分からない…。
彼との戦略……練り直すべき…? 」
「 ……戦略的…迷走中…、
……救援要請…していい? 」
☩ Voice - 同意
「 ……戦略的最適解…だね。
駒を援護するのもプレイヤーの役目だよ 」
「 …ん……、私も…そう思っていた所…… 」
☩ Voice - 反論
「 …戦略的に看過できない。
今すぐ先の発言の撤回を要請するよ 」
「 ……私の言うことが聞けないの? 」
☩ Voice - 論破
「 …道の草分けはプレイヤーである私の役目 」
「 ……王手(チェックメイト)、だね 」
☩ 吹き出しの色

※ アイコン、絶望、豹変はちょいカットします












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。