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第2話

神様は酷いですね。(ダザイ・ムリヤリ・タチバ)
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2024/12/25 05:20 更新
アンケートありがとうございましたー!
いきなりヤってますので注意でーす




























パンッパチュグチュ
あなた
っ、ふ、ぁ♡
ダ ザ イ
声、我慢しないで…♡
あなた
っ♡、らざ、さぁ…
ダ ザ イ
っは、可愛いね♡
パンッ グッ
あなた
あ"ッ!!?♡はァ"♡
ダ ザ イ
ココがいのだね…♡
グリュ
あなた
ひぅッ〜〜〜!!♡♡あぅッ♡
ビクッビクンッッ
ダ ザ イ
おや、イってしまったのかい?♡
あなた
ッ、らざ、さ、らめ、やぁ、
どうしてこうなったのか。
状況に頭が追い付かない。
今日は一緒の依頼をこなしただけ。
依頼を終わらせて、雨に降られたから宿に入った。
只それだけ。
特段何かやらかした訳でもない。
太宰さんと そういう ことになるような心当たりもない。
私は太宰さんは そういう ことに飢えているだとか、
私に興味が有るなんて思ってなかった。
気付いたら両手の自由を奪われ壁に押し付けられて、
キスされて、
服脱がされて、
抵抗する間もなく愛撫が始まって、
あたまのなかがぐちゃぐちゃになってて、
気付いたら後ろから挿入れられてて。








後ろからで体重も合わさって。
オクまで届いて、キモチイイなんて言葉じゃ甘温いぐらいに快楽が押し寄せる。
あなた
ッやぁ"♡おぁ"ッ♡そこやァッ♡い"ぐッ♡
ダ ザ イ
ッは、♡♡♡あ"ぁ〜……♡最ッ高ー……♡♡
ダ ザ イ
あなた、気持ち好いかい?♡♡♡
あなた
ッ、♡ぁ、あ、♡はっんっ♡
ダ ザ イ
って聞いていないか……♡♡♡
ダ ザ イ
んっ、そろそろ私もイかせて貰うよ♡♡



バチュンッッ!!


さっきまでのは遊びだったのかと思うほどの激しい挿入。
快楽の波が絶え間をなくし私を溺れさせる。
あなた
ア"ッ ~ ~ ~ ~ !?!?♡♡
目の前が白飛びした景色になる。
息が詰まり、暴力と化した快楽。
ダ ザ イ
……ふッ、ッ ~ ~ ~ ~♡♡
あなた
あァ"ッ ~ ~ ~ ~ ~ ~ !!!♡♡♡
ナカにナニかが流れ込む感覚と共に、私は意識をなくした。
ダ ザ イ
んっ……おや、トんでしまったかい……
可愛かったよ、あなた♡
ああ、神様は酷いですね。

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