甘味処「かつら」では…
黒崎は下町の甘味処「かつら」に通い、
詐欺師たちの情報を得ている
そこにいるのは、表向きは甘味処店主、
裏では詐欺師界のフィクサーである桂木だ。
過去の事件をきっかけに桂木から詐欺師として
飼われている
あなたも詐欺師の腕は黒崎と変わらないぐらい持っているが…詐欺はあまりやらない、時たま黒崎の詐欺を手伝いサポートするぐらいだ
あなたの表の顔は医者で裏の顔は……
あなたの裏の顔は…
裏社会と繋がっている殺し屋だった。
もちろん、黒崎は知らない。
桂木も母親の復讐のために殺し屋になったって
思っている…けど…本当は違う
誰にも打ち明けていない過去があったのだ
皆さん、こんにちは!
あやかです✨️
今回も読んで下さりありがとうございます😊
次回も読んでくださると嬉しいです♡
♡&☆…コメント…お待ちしております(*^^*)
また次回お会いしましょう!👋🏻゛












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。