終わりましたあ
ちょっと加筆されてるだけですね
あと表現がちょっと変わったくらい
そんくらいです
なんでこの物語を書こうと思ったのかはわかりません
えなんで書こうと思ったんだろう?
うーん、流石にこの過去の
自分の行動は読み取れない。
まぁ、世の中そんもんですよね(?)
それでまぁ、あなたは呆気なく終わる最後でしたね
無慈悲なくらいに早く死んだ。
彼女は望みが叶って嬉しいのかな?
それとも楽しかった芥川との時間を
もっともっと過ごしたかったのかな?
それとも毎日、他の組織から狙われる恐怖を感じてでも
生きたかったのかな?
大人になれば、少しはマシな世の中を生きれたのかな?
どうなんだろう?
すごく興味深いよね
生きれたとしても、どんな風に成長するのか堕落するのか
そんなの決めてしまえばいいけど、決めたら
その1つの道にしか進まないから、考えないのが1番!
あ、一応、ifの世界もあります












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。