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第6話

sn×kr アイドル 2 最高の一時
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2024/03/18 05:24 更新


前回の続きー、🔞無し!



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ノア 視点


sn「ノアー!!!✨✨💕( ペンライトをふる」


あれは …、sn君だ !

…… たまにはファンサでもしとくか、

えっと、、なになに?

投げキッス

……

しょーがないなー、、


ノア「ちゅッ ( 投げキッス」

ファン「キャー!!✨💕 ファンサ来たー!!✨✨」


ぺん「sn君顔真っ赤にしてますよ?w( ボソ、」

ノア「ぇ、笑 ほんとだ、笑( ボソ、」

とら「それじゃー新曲から披露しますよー?」

ファン「待ってましたー!✨✨」

ノア「(´ρ`*)コホン、」

ノア「今日も楽しんでってねー!!」

よし、喉の調子もばっちり !


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sn 視点


ノ…ノアからファンサで投げキッス貰っちゃった?!?!///

ずるすぎますって!

ライブに集中出来ないー!!///


そのごもsnは顔を真っ赤にしながらそれぞれの美声を聞いた 。



ぺん「では、質問コーナー!!!( 爆音」

とら「うるせぇよ、w」


相変わらずぺんの爆音はヤバいなァ、笑


ノア「今回は事前にアンケートとってるんだっけ、?」

ぺん「そうなんですよ!!」

とら「では1つ目ー 。」

最初の質問は彼女がいますかというものだった 。

最初からやばい質問だ 笑

ノアに居ないといいな 。

ぺん「とらは ……ねぇ?」

ノア「折角だから今言っちゃえば?」

とら「そうですね!」

ファン「え、なになに、??( ザワザワ」

sn「なんだろ… 、」

とら「この度私事ですが!結婚させて頂きました!」

ファン「えぇ?! おめでとー!!😭👏👏」

sn「まさかのとら結婚?!!」

ぺん「俺は因みに居ません!」

ノア「俺も居ません 笑」

ファン「えぇ!居ないんだー!」

sn「ふぅ、ノアに彼女が居なくて良かった 。」


それからというもの、楽しい質問コーナーが続き、予定時間を過ぎたが無事ライブが終了した 。


ノア「また来てねー」

ぺん「楽しみにしとけよー!!」

とら「ばいばーい」


ノアこと、krさんにLI○○するか 。



LI○○にて

krさん


sn
krさん!今ステージの裏行っても
いいですか!
kr
んー、無理かも 。
sn
だったら○○に集合出来ますか!

kr
おっけー 。 帰る支度してから
行くから少し遅くなる
かもだけどいい?
sn
全然良いですよ!
kr
分かった! ありがと!
出来るだけ急いで行くね



やった!約束出来た!!


あとはkrさんを待つのみ!


あぁ、どんな可愛い反応してくれるかなー?( ニヤニヤ





kr「お待たせー!( 小走」


小走りとか可愛すぎ!!



sn「全然大丈夫ですよ!」



kr「それより急に呼び出して …なんかあった?」




sn「krさん 。 僕ね?」



sn「貴方の事 …」





頑張れ僕…ッ!!




sn「好きになっちゃったかもしれません 笑」




kr「えッ…、?///」




sn「これからどんな事があろうとも貴方をお守りします!!」




sn「なので…」






sn「付き合ってくれませんか!!」









暫く間があく 。





完全に失敗したと思った 。




その時だった 。



kr「いい… ですよ?///」




sn「…ッ、ほんとですか😭😭」




kr「うん 、( ニコ」



sn「や…、やったぁ!!!!😭😭✨✨」



kr「そ …、そんな泣かないでよ笑」



sn「だってぇ、、!!😭😭」



あぁ、



幸せ 。



今、この時間が 、


1番幸せって思えるかもしれない 。


ようやく目標にたどり着くことが出来た 。


それで僕は満足 …


とはいかなかった 。


僕は欲求が高い方だと自分でも思う 。


だからこそ彼と 。


純粋な彼と 。


汚してしまうのは嫌だけど、


それ以上に僕の欲求は強かった 。
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多分今までで1番長いんじゃないかな、笑

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