t.t.room

たっつん
なんか最近じゃぱぱの距離が近い気がするんよな〜

たっつん
まあ楽しいからええけど!
コンコンコン

たっつん
はーい?

シヴァ
入っていいー?

たっつん
どうぞー

たっつん
どうした?

シヴァ
なんか暇だったから笑

シヴァ
きた笑

たっつん
なにも用事ないんかい!

シヴァ
今考える!

シヴァ
えーっと〜

シヴァ
たっつん好きな人いないの?

たっつん
おらへんなぁ

シヴァ
えー、つまんな〜

たっつん
おらへんもんは仕方ないやろ!笑

たっつん
シヴァさんは?

シヴァ
えーいないかなー

たっつん
じゃあ一緒やんけ!

じゃぱぱ
たっつんと誰か話してる?

じゃぱぱ
たっつんと話そうと思ったのにー!

たっつん
あ!シヴァさん?

シヴァ
んー?

たっつん
今日の夜お酒飲も

シヴァ
たっつん弱いでしょ?

たっつん
ちょっとなら大丈夫やで!

シヴァ
はいはいわかりましたよー

シヴァ
じゃあばいばーい

たっつん
はーい
j.p.room

じゃぱぱ
もう少しで夏休みシーズンだな〜

じゃぱぱ
撮影多くなりそう、

じゃぱぱ
たっつんとの時間が減っちゃうじゃん

じゃぱぱ
まあしょうがないか

あなた
あのー

あなた
終わり方がわかりません

あなた
やばいです

あなた
まあがんばります

あなた
おつぴち〜
いいねして作者を応援しましょう!
第11話 8話
「たっつん」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
累計0回当てられています! (匿名を含む)
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
0/3
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 恋愛

心を奪う
lock フォロワー限定favorite 3,353grade 144update 2025/03/23 - ノンジャンル

🦖⚡️詰め込み 🔞
その名の通り🦖⚡️の詰め込みです! 攻め→🦖 受け→⚡️
favorite 5,676grade 463update 2024/10/20 - 恋愛

ヤンデレホストたちを惚れさせてしまった件
ヨンジュン「ねぇ俺以外の男指名しないで」 ジョンウォン「ヌナかわいすぎ」 ジフン「マジでヌナがいないと死にそう…」 ジョングク「一生俺といなきゃ許さないかんね」 夢主「うちの人権は……?」 ※全然キャラ増えていきます 出したいキャラがいたら💬お願いしますm(_ _)m
favorite 2,329grade 760update 3日前 - コメディ

届け屋の作戦会議
※スポットライトした人限定。 「ブンレッドの妹はブンブンジャーのアイドル屋?!」の別編的な?そんな感じっす。 まあわちゃわちゃしてる届け屋をご覧あれ。 19時に公開しますが毎日とは限りません。
favorite 60grade 41update 3日前
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。