ツーツー
俺はそのままあなたの方へ詰めるように歩き出す
翌日
俺はいつも通り仕事に行く準備をして隠れ家を出ようとしている
俺は少し躊躇った、けど、言っても別にいいやと思い一息ついて話し始める
そう言って俺は隠れ家を出た
飲食店で
玉さんが来てくれたのは閉店の30分前、俺に用事があるんだろうそれでついでにご飯食べようと思ったんだろう
閉店後店を出たあと
その会社は、次俺が狙おうとしてた会社だ
そう歩いていると、さっき言っていた会社に着いた
後ろから社長と思しき影がやってきた
俺は前から集めていた証拠を見ながら話す
カチャ
そう言って俺は銃を向ける
カチャ
それに続き玉さんも銃を向ける
バン!バン!
全てが終わり、外へ出て歩いていると
こんばんは!主です!テスト期間来ましたぁぁぁぁ…でも何でかわかんないけどテスト期間って、いつも書くスピード早くなれるんですよねぇー
(本編)電話の正体は玉森くんでした!そしてあなたちゃんはこれからどうなっていくんでしょうか?
今回投稿遅くなったの、電話の相手決めるのに時間かかったんですよね、それ以外内容決めてて、誰か決めれてからはすんごい早くかけましたw
では、またお会いしましょう!














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!