いつもの日先生は仕事をしていた!
先生「アハハハはハハハ!仕事楽しいなぁ!」
フィリップ「先生!休もう!もう休もう!」
これには理由があったそれは爆発したあの日に戻る
黒服「ククク、先生あの爆弾を使いましたね」
先生「黒服!まさかお前が!」
黒服「正っ解!あの爆弾は使用者の好きものを出すはずだったたんですが、先生が空中でぶつけたせいでゲームの世界と融合下らしいですね」
先生「え?まじ?」
黒服「マジですよ先生では、今から融合した世界についてこの資料を読んでください」
先生「すぅ、、、なんで?」
黒服「貴 方 の!せいでこうなったので貴方が解決してください、あとこんなの届いたんですけど」
先生「えーとなになに「弱き少女に借金を背負わせる悪なる会社を今夜、破壊する」あっ」
黒服「先生?」
先生「ごめんね、黒服もう18時だよつまり夜銀行の方行ったほうがいいよ」
黒服「どうしてですか?」
黒服のモブ「すみません!何者かが銀行に襲撃に来ました!頭に番号をつけている強盗と黒い服を着ていて謎の力を使ってくる連中が来てます!」
黒服「え?」
先生「やっぱりペルソナ5か」
黒服「、、、先生」
先生「何?」
黒服「この仕事片付けておいてください」
そこには見たこともない量の仕事が置いてあった
先生「え?」
こうして今、フィリップと仕事をしている先生であった。
先生「仕事楽しい!仕事楽しい!」
フィリップ「壊れちゃった。」












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!