第3話

マッサージ
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2025/02/13 22:48 更新



樹「 最近ずっと腰痛いんだよね 」
北「 マッサージしてあげようか? 」
樹「 まじ?やってよ 」
すると北斗は俺の上を跨いで
俺のお尻辺りに乗る
樹「 跨なきゃだめ、? 」
北「 だめ。これが俺流なんだから 」
そう言って北斗は腰をマッサージしてくれる
気持ちいんだけど、お尻に乗られてるのが
やっぱり気になる
樹「 んぁっ、 」
北「 えろい声出さないでもらっていい? 」
樹「 ごめん、マッサージされてるとなるの
   んぁ、ンン……/////きもちぃ、 」
北「 勃つよ?襲うよ? 」
樹「 やだよ襲わないで
   まだ撮影残ってるでしょ 」
北「 じゃあ撮影後ならいいの?
   おっけーじゃあ一緒に帰ろ
   俺ん家来る? 」
樹「 ちょっと待ってなんで話進んでんの 」
北「 撮影後ならいいんでしょ?
   えろい声出した樹が悪いからね 」
髙「 あーあ、樹やったな 」
ジェ「 ドンマイTV!! 」
京「 メンバーの性事情なんて
   聞きたくなかったよ。まぁ楽しんできな 」
慎「 樹、湿布用意しておいてあげるね 」
樹「 なんで皆納得してんの?! 」
その夜2人で存分に楽しんで
樹の腰と喉は見事に終わりましたとさ
ほくじゅりは付き合ったとか、付き合ってないとか?
めでたしめでたし
樹「 どこがめでてぇんだよ 」





end
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