この小説に、うちらのことについてかかれてます。今回はこれに対する反論??的なのを書こうと思います。
まず、ラテさんのことは嫌いではない。こんな自分とも仲良くしてくれる、大事な友達だとは思ってます。けど、ホントにふとした瞬間に"あっ、これ嫌だなぁ”とか思っちゃうことはあります。けど、自分も人間だし、仕方ないと思う。うん。言い訳してごめんね。でも、まぁ自分が友達だと思っている数少ない人間の一人だし、やさしいし、嫌いではないということは把握しておいてください。
次に、そまさんの件。自分がここまで推すのやめたら?ってラテさんにいうのはそまさんに前科があるから。2年前のあの時、さんざん嘘ついて、もうしないって約束して。まぁ、もともとKnight自体が問題多いグループだったし、きっとそまさんなら大丈夫だろうって、また配信見に行ってみようって信じてみたのにまたこのザマ。証拠消して、嘘ついて、情報漏洩して。あの時からホントに成長してないなって思いました。あげくの果てには開き直って。メンシプでばっか配信し始めて。メンシプで全顔配信ばっかしてるとか寝落ちしてるとか。良くラテさんから聞きますけど。それって自分のこと肯定してくれる人たちにかこまれてるだけで。ライブに行ったら顔見れるっていうのがあるからみんなライブに行くわけで。(それ以外の理由もおおいけど)ホントに意味あんの??とか思っちゃいます。自分は、ラテさんに傷ついてほしくなくて。ろくに推し事もできないならさとみさん一筋にしたほうがいいのにって思ったんでいったけど、ただの偽善だったらしいです。ごめんね。よけいなことしちゃって。
ラテさんへの最近の態度は確かに、改めないといけないなとはおもうけど。一対一ならまだしも三対一でそまさん嫌っていう人ばっかの中で話をしようとするのは流石に空気よめ。お前以外全員不快になっておわるだけ。一対一なら全然聞くし。代わりにお前も話聞け。あとね、クズが好きとか、病みアピとか、ホントにいいから。正直ステータスだと思ってます感強くて嫌。百合のこと、自分の前で嫌いっていうのもやめてほしい。確かに薔薇もいいけど。目の前で百合を実行している人に掛ける言葉じゃない。
きっとこういう小さい嫌が積み重なっていつか爆発するんだろうなぁ…
言い過ぎたかなって思うこともある。うちらのお母さんしてくれてるラテさんに甘えすぎてる部分もあるのは事実。これぐらいだったら許してくれるでしょとか結構おもってるし。あのね、自分はお互いに都合がいいって思えるぐらいの関係が友達って思えるラインの一つだと思ってんの。っていうか、ほぼこれがすべて。脳死で会話できるぐらいが丁度いい。だからあんまり真摯に受け止めないでほしいなぁ。言い訳って捉えられてるならそれで構わないけど。うちらの目からはラテさんがうちらのこと都合が良いって思ってるようにしか見えない時あるっていうのだけつたえとく。











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。