単刀直入に言います
俺は、今までの小説の鍵掛けを行うことにいたしました
理由は以下に書いてあるとおりです
俺はシクフォニ様の二次小説を執筆しております。
その表現に一部不適切な、名誉毀損行為ともとれるような箇所を見つけました。
けして、俺はシクフォニ様の誹謗中傷をしたいわけではございません。
なので、万が一にでもシクフォニ様の目に触れることがないために鍵掛けを思い立ちました。
ログインをされてない読者様には大変申し訳なく思っております。
心よりお詫びを申し上げます。
俺としても、小説を執筆するのは楽しみの一つで、それをいろいろな方に見てもらいたい気持ちはどうしてもあるのですが、上記に書いた通り、シクフォニ様を傷つけたくはありません。
対処をするには、シクフォニ様が権利侵害対策を発表したときからだいぶ遅れをとっていることも分かっています。
その件についても深くお詫び申し上げます。
鍵掛けについては、ログイン限定とさせていただこうと思っています。
確認された場合には既読感覚で、したのアンケートを押していただけると嬉しいです。
突然の発表となり、申し訳ございません。
アンケート
確認した
既読
80%
20%
投票数: 10票












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。