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第26話

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2026/07/09 13:58 更新
シカマルは急いで…準備をして。
シカマル
シカマル
悪い。

レイ
レイ
レイ
私は平気だけど…
珍しいね…シカマルが寝坊なんって…
奈良ヨシノ
奈良ヨシノ
シカマル…あんたもしかして…中々寝れなかったのかな?( ˆωˆ )ニヤニヤ
奈良シカク
奈良シカク
そーなのか?
シカマル
シカマル
は?…///


そんなわけねーだろうが。

めんどくせぇ(・ε・)ゞ
奈良ヨシノ
奈良ヨシノ
ほらほら、早く朝ごはん食べて。

もう行きなさい
シカマル
シカマル
あ💦やべ
奈良シカク
奈良シカク
ところで?

レイちゃんは?

任務あるのか?
レイ
レイ
少し軽い任務ですよ。

3代目から依頼ですよ。
奈良シカク
奈良シカク
おぉー!

火影様からの依頼か。
すごいなレイちゃんはw
レイ
レイ
いえ、そんな事ありませんよ。
レイは、軽く時計を見ていると
レイ
レイ
シカマル…そろそろ行こう…
シカマル
シカマル
そーだな。
ご馳走様
シカマル
シカマル
行こうぜ。
レイ
レイ
レイ
うん。

ヨシノさん、シカクさん…急にお泊まりさせていただきありがとうございました。
奈良ヨシノ
奈良ヨシノ
とんでもない。
いつでも、泊まりにおいで^^

レイちゃんは、もう家族見たいな感じなんだから。
奈良シカク
奈良シカク
そーだぞ。

遠慮しないで、いつでも泊まりにおいで^^
レイ
レイ
ありがとうございます。
シカマル
シカマル
じゃあ、行ってくるな
奈良シカク
奈良シカク
あぁ、しっかりやれよ。
シカマル
シカマル
はいはい
レイ
レイ
お邪魔しました
奈良ヨシノ
奈良ヨシノ
レイちゃんも、気をつけてね。

いってらしゃい(*´︶`*)ノ
レイ
レイ
ありがとうございます。
シカマル
シカマル
行くか。
レイ
レイ
うん。
2人はシカマルの家を後にした。
奈良ヨシノ
奈良ヨシノ
ほんとにレイちゃん、いい子😭
奈良シカク
奈良シカク
そーだな。

あんな子…沢山の男がほっとけないだろう。

シカマル…早く告らないかね?
奈良ヨシノ
奈良ヨシノ
ほんとにね。

あんな子時間の問題よ…

いつ取られても可笑しくないんだから。

早く…告白して欲しいゎー
シカマルの両親は、そんな会話をしていたのは…
2人は知らない
シカマル
シカマル
火影様から依頼ってなんだよ?
レイ
レイ
私も知らない。

だけど、簡単な依頼らしいよ。

本人から、聞いてるから
シカマル
シカマル
マジかよ💦

無茶するなよ。
レイ
レイ
わかってるよ。

シカマルも気をつけて
シカマル
シカマル
おぅ。

じゃあ、行ってくるな
レイ
レイ
うん。

じゃあね。
2人は、自分達が行く場所に向かった
レイ
レイ
(ほんとに依頼ってなに?)
レイは、そんな事を考えながら…
火影様が居る。

部屋に向かった
レイ
レイ
|Ꙭ)و゙㌧㌧
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
ん?
誰じゃ?
レイ
レイ
レイです。
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
レイか…入れ
レイ
レイ
失礼しまッ…。
なんで?レイが固まったと言うと…

レイの前には…ナルトとサクラとサスケとカカシが居たから。
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
どーしたんじゃ?


あぁ〜

言うの忘れておったわいw
レイ
レイ
要件だけ言って。
ナルト
ナルト
なんだよ〜

レイ…冷たいなー

久しぶりに会えたのによ!
サクラ
サクラ
なんで?

レイが…いるの?
レイ
レイ
3代目に依頼頼まれたから
ナルト
ナルト
なーにー?
サクラ
サクラ
うそ!
レイ
レイ
ほんとにです。  

なんで?

ナルトは、怒ってるの?
ナルト
ナルト
だってよ、だってよ、俺ら…Dランクの依頼しか
やってねだってばよ!
レイ
レイ
へぇ〜

いいじゃん
ナルト
ナルト
良くないだってばよ!

俺だって、Bランクの依頼とかやりたいだってばよ
サクラ
サクラ
ちょっと💦ナルト
カカシ
カカシ
ハァ━(-д-;)━ァ...

すいません💦

火影様
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
良いのじゃ。

仕方ない。

Bランクやるか?

ナルト
ナルト
ナルト
✨✨✨✨✨✨

ほ、ほんとかよ!!!


じーちゃん
カカシ
カカシ
火影様…
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
まぁ、Bランクだし。


多分大丈夫じゃろ!
ナルト
ナルト
やるだってばよ!
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
なら、あっちにいる人が依頼主じゃ。
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
無事に送り出来たら…いい話しじゃ。

できるかね?

ナルト
ナルト
ナルト
この、うずまきナルトに任せろだってばよ
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
それと、レイ
レイ
レイ
なに?
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
お前には、ちょっと調べてほしい人物がおるんじゃ
レイ
レイ
誰?
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
わしの、元教え子の…大蛇丸じゃ
レイ
レイ
!!!!!!
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
どうじゃ?
やるか?
レイ
レイ
(。-∀-)ニヤリ


当たり前。

そいつも見つけたら何すればいいの?

殺すの?
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
いや、殺すのはダメじゃ。

調べてほしいのは、後もうひとつ
レイ
レイ
なに?
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
暁っていう里抜けの奴らも調べてほしいのじゃ
レイ
レイ
!!!!!

(イタチさん…)
カカシ
カカシ
!!!!
3代目…。

それは
レイ
レイ
じぃじぃ。
やる。
カカシ
カカシ
レイ


確かか?
レイ
レイ
やる。
サスケ
サスケ
ちょっとまて!
暁って言ったか?


俺もそこに行かせろ!
カカシ
カカシ
サスケ
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
サスケの気持ちも分かるが…今はダメじゃ。

なんともない情報にサスケが行ったら…確実に死ぬぞ
サスケ
サスケ
ッ…。
サスケ
サスケ
でも、俺は…
レイ
レイ
サスケ!!!
サスケ
サスケ
!!!!
レイ
レイ
あんたの気持ちも分かる。
私も、会いたいよ。


だけど、もし…本気で殺しになったら…サスケ…あんたは絶対に動けないでしょ
サスケ
サスケ
ッ…。
レイ
レイ
大丈夫…

絶対にあの人の秘密を言わせるから
サスケ
サスケ
レイ。
レイ
レイ
(。_。`)コク
サスケ
サスケ
頼んだ
レイ
レイ
任せて
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
気をつけるんだぞ!
レイ
レイ
うん。

死ぬつもりはない
ナルト
ナルト
なんか?
レイだけ、かっこいい依頼してるだってばよ!
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
それは、そうじゃ

極秘密だからな
ナルト
ナルト
えーーー!

俺もそれがいい
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
お前には、Bランク与えたじゃないか
ナルト
ナルト
俺も、かっこいい任務がいいだってばよ
レイ
レイ
ナルト…死ぬぞ

そんな甘い考えしてると
ナルト
ナルト
ッ…。

(レイ…の目がガチだってばよ)
ナルト
ナルト
わかっただってばよ。

大人しくBランクするだってばよ
カカシ
カカシ
レイ…死ぬなよ

ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙
レイ
レイ
当たり前
サクラ
サクラ
気をつけてね。
レイ
レイ
無事に帰ったら…甘いもの食べよう。


サクラ
サクラ
サクラ
え?いいの?
レイ
レイ
もちろん
サクラ
サクラ
絶対だからね!

約束だよ
レイ
レイ
わかったよ。
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
じゃあ、レイ頼んだぞ
レイ
レイ
旺盛のままに
レイは、火影様の部屋で…なんと
レイ
レイ
口寄せの術
σ~(・ω・)ボン       
レオン(口寄せの術)
レオン(口寄せの術)
及びでしょか?


ご主人様
レイ
レイ
レオン、極秘だよ
レオン(口寄せの術)
レオン(口寄せの術)
なんと…!!!
レイ
レイ
暁と大蛇丸を調べろだって
レオン(口寄せの術)
レオン(口寄せの術)
3代目…
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
((・・*)コク
レオン(口寄せの術)
レオン(口寄せの術)
かしこまりました
レイ
レイ
レオン、匂いとか音で行ける?
レオン(口寄せの術)
レオン(口寄せの術)
いや、ここだと分からないな
レイ
レイ
なら、あいつ呼ぶか
レオン(口寄せの術)
レオン(口寄せの術)
そーだな
レイ
レイ
口寄せの術
グロ
グロ
及びでしょか。

ご主人様
レイ
レイ
グロ…極秘だよ!
グロ
グロ
なんと
レイ
レイ
大蛇丸と暁を調べろ。
グロ
グロ
なるほど。

分かりました。

見つかりましたら、
教えます
レイ
レイ
頼むよ。
グロ
グロ
グロ
おうせのままに
グロは、すごいスビードで、飛んで行った
レオン(口寄せの術)
レオン(口寄せの術)
私たちは、待機ですか?  ご主人様?
レイ
レイ
いや!今から向かう
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
気をつけろよ!
レイ
レイ
はい。
レオン(口寄せの術)
レオン(口寄せの術)
では、三代目行ってまいります
ヒルゼン(三代目火影)
ヒルゼン(三代目火影)
レオンも頼んだぞ
レオン(口寄せの術)
レオン(口寄せの術)
はい。
カカシ
カカシ
いってらしゃい
サクラ
サクラ
無事に帰ってきてね
ナルト
ナルト
早く帰ってこいだってばよ!
サスケ
サスケ
帰ってきたら…修行に付き合えよ
レイ
レイ
はいはい。

じゃあ行ってきます
レイは、レオンの背中に乗り、すごい速さで、
里を後にした
更新遅くなってごめんなさい   


また、書ける時が出来たら書きます
続く

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