デビュー当日
yj 「うわぁ、やば、」
kz 「やばいですよね、」
cw 「人めちゃくちゃいる…」
sk 「うわぁ…私たちデビューするんだ…」
ec 「まだ実感沸きませんㅋㅋ」
皆緊張してるな…
でもおんに達、うんちぇと一緒なら大丈夫。
絶対成功させてみせる
sk 「おー、あなた燃えてる…」
ec 「すごいやる気、」
y 「オンニ達、ウンチェ!」
y 「ぜっったいに成功させよ!」
そう言い終わると、皆が私を抱き締めてきた
y 「んぇ、?なんで?」
sk 「そんなん当たり前じゃん!?」
ec 「皆で成功させましょぉ!!」
kz 「可愛い、あなた…」
ch 「や~!いきなりそんなこと言わないでよ!」
yj 「皆でこれまで頑張ったんだから大丈夫。全力で頑張るぞ-!」
…ㅎㅎ
やっぱりこのメンバーでデビューできて良かった
これからも一緒に頑張ろうね、皆!
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うわぁぁぁ!短くてほんとすみません…ㅜㅜ
実はこちらの小説を書くのを忘れてました、
すみませんでしたぁ!!
でも、いつの間にかお気に入りが20を超えていて…
ほんとにありがとうございます!
これからも小説書いていきます!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。