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第3話

挨拶
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2020/10/25 07:50 更新
あなた「あのさ、前から気になってたんだけど上鳴くんって金髪って言うの?黄色頭っていうのどっち?」

上鳴「どっどっちでもいいよ💦」

あなた「OK」

お茶子「よろしくね!あなたちゃん!私は…」

あなた「麗日お茶子ちゃんだよね?」

お茶子「え?なんで知ってるの?」

あなた「クラスの子の名前を覚えてるんだよ!」

梅雨「スっすごいわ!ケロッ」

切島「俺!切島鋭児郎よろしくなっ!」

あなた「よろしく!」

緑谷「緑谷出久だよ!」

あなた「君!知ってるよ!」

緑谷「え?!」

あなた「緑谷君は………やっぱ知らない!」

お茶子「なんだぁ〜」

梅雨「そうよね知らないわよね、」

緑谷「良かったよ!僕そんなに有名じゃないのに💦」

爆豪「たりめぇ〜だろ!デクが有名なら俺はもっと!有名だゴラっ!」

あなた「それは……ちがうね。明らかにデク君の方が上だよ、」

爆豪「あんっ?!」

あなた「デク君は個性の為の努力を毎日やっているものあなたは………親に感謝したら?」

飯田「やめないかっ!あなた君!」

あなた「あっ…ごめんね!嘘だよ!やっぱうそ!」

芦戸「だっだよねぇ〜💦」

耳郎「あなたちゃんって天然?」

あなた「ドッドうかなぁ〜💦」

轟「それより、お前の個性はなんだよ」

あなた「ふふっ私の個性は、瞬間移動、体力の増量、ゴムと破壊よ」

緑谷「そっそんなに個性があっても辛くないの?!」

あなた「うん、たまに頭とか痛くなるけどそこまでじゃないよ」

轟「お前ってすげーな」

あなた「いやいやっそんな事は(((」

相澤「お前ら!今日の1時間目はこいつの質問だ!飯田達よろしくな……」

飯田「はい!」

八百万「了解しましたわ、」

お茶子「なんの質問にするか迷うなぁ〜」

飯田「多くて1人ふたつだ!では、初め!」

お茶子「彼氏って居るの?」

あなた「あはは!居ないよ!」

梅雨「好きな虫は?」

あなた「えーっと蝶かな?」

梅雨「なるほどケロッ」

緑谷「好きなHEROは?」

あなた「ホークス先生かな?」

全員「(先生?)」

轟「蕎麦は好きか?」

あなた「うん!大好き〜」

全員「かわいい、、」

あなた「それは嬉しいなぁ〜!」

耳郎「どんな曲好き?」

あなた「えーっと曲ってなに?💦」

全員「えええええ」

お茶子「曲知らないの?」

あなた「うっうん、、、」

尾白「びっくりだね、」

青山「ビューディホー」

あなた「(この子はなんなの?)」

尾白「うーん、例えば海外の歌とか🈂️!」

あなた「あー!私のところの町は曲は、歌って言ってたからよくわかんなかった!ごめんね」

緑谷「(たぶんそれでも伝わるよね?)」

芦戸「こっ怖いな、この子」

砂藤「好きなフルーツは?!」

あなた「いちご🍓かな?」

上鳴「以外!メロンとか好きそー」

あなた「メロンかぁ〜?全部好きかな!」



峰田「はいはーい!おっぱ(((殴」

梅雨「峰田くん?」

峰田「男のロマンがァ〜」

あなた「(精神科おすすめしとこっ)」

常闇「好きな色は?」

あなた「紫かな?」

青山「キラキラしてる人は好き?*°」

あなた「うっうん、好きだよ💦」

緑谷「(空気呼んだ!)」

芦戸「今度遊ぼっ!ね」

あなた「うん!」

障子「HEROになろうとしたきっかけは?」

あなた「えーっと特にない!」

緑谷「えぇぇ!!」

葉隠「どうやって雄英に入ったの?」

あなた「そっそれは…ホークス先生からの譲りで」

砂藤「ホークス先生ってなんだ?」

あなた「ホークス先生は私の命の恩人!」

口田「ホークス先生とはいつから仲良しなの?」

あなた「5歳から?」

全員「仲良いのかな?」

あなた「それほどでも🤭」

全員「(心読まれた!)」

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