?、兄さん、触らないのぉ?
はっ!、怖くて触れねぇんだよ
……
ちげーよ、アレルギーだよ、アレルギー
えー??、兄さん、犬アレルギーだったけぇー?
覚えてねぇな、世界で一番人気な犬を触れないとは……
人気なのー?
ふっ、俺にはわかる、犬は、世界で一番人気だ!、なぜなら、神様が言っていたからな!!
ほんとだ、検索したら
世界で一番人気な動物は、調査によりますが一般的に「犬」または「猫」だって
兄ちゃんがあってるなんて珍しーい!
間違ってることしか言わないくせに…なんでだよ?
だから、神様が世界で一番人気なのは犬だからなぁって言ってたんだよ!
会ったことあるのぉ?
ない!!
ないのかよ!
………兄さん
ん?、なんだ?あなた
……なんでもない
珍しいな、あなたが途中で言うの辞めるなんて
あなたどうしたのぉ?、体調悪いのぉ?
そうだぞ、どうしたんだよ
なんでもないって、早く学校行かないと遅れるよ!
学校に向かって走り出す
あ!、あなたフライングだろ!
待ってよぉ、僕ぅ、そんなに早くはしれないよぉ
俺は、歩くのが早いからな、走っても変わらないのさ(。 ・`ω・´) キラン☆
……
……
……
全員無視
無視すんなよー!!
……なんで、兄さんが
いいねして作者を応援しましょう!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ノンジャンル

佐野家の日常M!LKの妹
lock フォロワー限定favorite 51grade 18update 2日前 - 活動報告

私の推しお兄ちゃんだった件について
夢)はぁーぁ今日もかっこいいなぁ 🦊)何見てんの 夢)はぁ!勝手にのぞかないで! 🦊)え、それ俺じゃん 夢)は!?え、!?これ、、お兄ちゃん!?、 🦊)そうだよ、てか、なんで見てんの?俺の個人チャンネル 夢)そ、それはッ、、、、てか、個人っていった? 🦊)うん
favorite 35grade 13update 2025/04/16 - ノンジャンル

僕のヒョンは危険人物 。
lock ログイン限定favorite 2,207grade 892update 2日前 - 青春・学園

あの人マーチングバンドに入っているようで
🍣「はいーここのテンポもうちょいあげるよー」 🤪「えぇ、もう無理ぃぃぃぃ」 🦁「まだまだいけるでー」 🐤「ここもっとお前音出せるだろ!」 💎「ムリムリムリムリ!!!!!」 🐇「もっと木管に人権よこせええええ!!!」 学園で噂のあの人達はマーチングバンドに入っているらしい そんな日常覗いてみませんか? 表紙 ♱୨𝔸𝕆𝕀୧♱ 様 2025/7/5 デイリーランキング32位 2025/7/7 デイリーランキング27位 2025/7/16 デイリーランキング21位 2025/9/26 デイリーランキング16位
favorite 9,825grade 694update 2025/10/17
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。