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第1話

プロローグ
13
2025/05/04 10:38 更新
一目惚れだった。

君に出会ってからボクの人生は

無色だったのが色がついたように楽しくなった。


いつからかな、君を好きになったのは。
好きになったらだめなのに、わかっているのに

「この思いは忘れよう」

そう思うほど好きが止まらなくなる。




「"君が好き。"…だな…。」
製作者
製作者
はい、作ってしまいました。新たな黒歴史ですね。
リア友さん、いじらないでください…

いや、1個ほったらかしにしてる小説ありますよね。
……これから頑張って更新しますので…。

今回の小説は女の子の片思い(?)ですね。
(一人称は置いといてください。)
しかもお相手女の子です。そうです、百合です!!!!
頑張って更新しますので…はい、よろしくお願いします、

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