第14話

Precious 10🔞
1,762
2024/05/07 05:00 更新
急に押し倒され、服の中に手を入れられ、乱暴にでもいやらしく身体を撫で回される。















そして、グッと服を捲りあげ、いきなり僕の蕾に吸い付いてきた。















(なまえ)
あなた
はっ……ぅ、ん//、リノ、//きゅう、になめ、ちゃやぁ、//
リノ
リノ
嫌じゃないでしょ。
もっとでしょ
(なまえ)
あなた
んん、ぅ、//ぁあん、//
リノ
リノ
お前乳首だけで感じすぎだろㅎㅎ
(なまえ)
あなた
だ、れの、せいだ、と//
リノ
リノ
さぁ、
















と、僕の蕾を口で弄びながら、下に履いてるものを全部とっぱらった。














リノ
リノ
もうびしょびしょじゃん
(なまえ)
あなた
言わなぃでって……//
















リノは自分の服も脱ぎ、僕のモノと自分のモノを擦り合わせる。















リノ
リノ
はっ、//くっ、、やば、
(なまえ)
あなた
あぁ、//ん、っ、ぁぅ、っ
リノ
リノ
きもち?
(なまえ)
あなた
な、で、//きゅうに、こんな、こと、//あっ、//
リノ
リノ
慰めてくれんじゃないの。
だから、こうやってる
(なまえ)
あなた
なん、か、あったの、?
リノ
リノ
大したことじゃない















と言って、いきなり指三本をいれ、ナカを掻き回す。














(なまえ)
あなた
あっ、ぅぅっ、//らめ、……んん、
リノ
リノ
ナカとろとろすぎ。
もう挿れるな















と言っていつも通り財布からゴムを出そうと探すリノの手が急にピタッと止まった。















(なまえ)
あなた
…………リノ?
リノ
リノ
…………ゴムきらしたわ。
(なまえ)
あなた
え、、
リノ
リノ
……ゴムもうない、
今日はやめにしよ
(なまえ)
あなた
やだ
リノ
リノ
……え、
(なまえ)
あなた
メッセージ送る余裕が無いくらいなんか辛いことがあったんでしょ、?
僕、リノのこと慰めるって約束した。
だから、……早く、、来て、、?
悲しい気持ち少しでも忘れて、?
















と、自分の足を掴み広げる。














この時の僕は自分が妊娠できる体質ってこと忘れてたみたい。














リノ
リノ
っ…………//
く、そっ、ごめん、














と言ってグッと奥までリノのが挿入ってきた。















(なまえ)
あなた
あ、ぁんっ、……!///リノの、奥まで、きたゃぁっ、//















とお腹をさする。















リノ
リノ
……だから煽んなっていつも言ってんだろ、
















と、前髪をかきあげ獣の目をしたリノがガンガン奥をついてくる。















(なまえ)
あなた
あんっ、……///リノっ、、リノぉっ……//きも、ちぃっ、
リノ
リノ
俺。も、っ……くっ、//
















リノの首に腕を絡めリノの目を見て快楽に溺れる。















(なまえ)
あなた
リノぉっ……///イくっ、//イぐのぉぉっ//
リノ
リノ
言い方違ぇだろっ、!
(なまえ)
あなた
あぁぁんっ////イきましゅっ、//イきたぃ、れすっ、
リノ
リノ
イきたい、ならどうすんの、っ
(なまえ)
あなた
お願いしま、しゅ、//あっ、イかせてくらさいっ、//ぁん、っ
リノ
リノ
よくできました、
俺もイきそうだから一緒にイこうな
(なまえ)
あなた
リノの、せぇし、//ナカにちょーらいっ、//
リノ
リノ
……そんなオネダリの仕方どこで覚えたの
(なまえ)
あなた
他の男におしえてもら、ったぁ、//
















僕に気持ちなんてないって思ったから冗談で言ってみた。














リノ
リノ
……は?なにそれ
(なまえ)
あなた
んぇっ、//ぁっ、//あぁん、//激しくしないれ、、//んぅっ、
リノ
リノ
俺以外の男とヤッたの。
(なまえ)
あなた
あんっ、//はげ、し、//リノ、っ、らめぇえ、//
リノ
リノ
なぁ、答えろ。
答えるまでイかせてやんねぇ。
(なまえ)
あなた
ヤッ、てないれすっ//リノ、だけ、だから、ぁっ//ぁっ、イくっ、//
リノ
リノ
くっ、……//俺、も、やばい、かも、//
(なまえ)
あなた
一緒に、、//イこっ、//ぁっ、イぐっ、イぐぅぅっ///
リノ
リノ
は、ぁっ、ぐっ、//
















2人同時に果てた。














いつもよりもリノのモノから出される液があつくかんじた。















(なまえ)
あなた
は、ぁっ、//はぁっ、
リノ
リノ
ご、め、//
ナカに出してしまった、、
すぐかきだすから
(なまえ)
あなた
いいから。
今日どうしたの。
なんか変だよ。
リノ
リノ
…………ハニ、さ、好きな人、いるんだって、
(なまえ)
あなた
……そっ、か、
リノ
リノ
相談できるの俺しかいないって言われて、、
その話聞いてるのが辛くて、さ、
(なまえ)
あなた
よく頑張ったな。
おいで
















と、言ってリノを抱きしめる。















リノは初めて体を重ねた日と同じように涙を流していた。

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