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第1話

プロローグ
124
2024/11/25 06:36 更新
彼は永遠を生きていた
あなた
お腹空いたな、、
家に居るのが嫌になって、急いで出てきたため、何も持っていない
あなた
雨降ってるし、、、
空に浮かぶ輝く星









こんな綺麗な夜に、1人公園で蹲ってる私が場違いで







そんな時、視界の端に紫が見えた気がした
上を向くと、とても整った顔と、ビニール傘が見えた
hsrb
やっと見つけた、、!
”人違い”
と思ったけど、彼は私を見て
あなた
、、!?
”抱きしめてきた”
これは星降る夜に、現れた永遠を生きる貴方との物語

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