希望の家が全くない。
てか、横浜から出てもいいけど横浜から出たら、、
文ストという漫画は、話によれば横浜が舞台
らしい。(死後案内人さん情報)
そのため横浜から出たら文ストの漫画のキャラを救えないのだ。
私の目の前にはあの時あった包帯の人(太宰治というらしい)が立っていた。
痛いとこをつかれた。まぁ確かにそうなのだが正直言って、この心底怪しい人を信用していいのかもわからずついていくにも行けない。
そう言って私はまた逃げてしまった。
私は、太宰さんから逃げるためにコンビニへ
駆け込みんだ。
コンビニから出た後、
異様にでかいビルの前でこれからを考えていると雨が降ってきた。
コンビニに戻って傘を買ってもいいが、、、正直言って傘を買った瞬間、雨が止むのがオチだ。
そう思った時
眩しい
眩しい二つのライトの光で意識が飛んだ。
夢主は目の前が真っ暗になった!












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。