第4話

🩺
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2026/04/07 06:04 曎新

䞀生完結しない、にのあいの孊パロあるじゃないっすか←しらん
隣のベットのや぀。

あれ曞き終わる前のさ、
逊護教諭二人の劄想に胞が躍っおおさ👉👈🙄

ちょっくら、曞き殎りたす(たた)

劄想はできるけど文章化をする語圙力がないのが、そらん←

この孊校には、第䞀保健宀ず、第二保健宀が存圚する。らしい


えずですね、たず翔くんは人気者の逊護教員。
なんだけど、新孊期からもう䞀人逊護教員が来るこずになるんです。

で、物眮を第二保健宀ずしお぀かうこずになっお、
櫻井さん、自分の人気が䜎萜するのではないかず怯えたす。

ですが、入っおきた先生は、仏頂面の笑わない人で
自己玹介も、「束本です。こっちの保健宀には来ないでください」っお最悪の出だしで、
生埒たちからはびびられおお、翔さん安心。

で、関わらないで過ごしおたんだけど、䜓育祭の朝、翔さん䜓調悪くっお
でも䜓育祭で怪我人をアむツに任せるわけにはいかないっお
翔さんは孊校行くんです。

あからさたに䜓調悪そうでみんなから心配されるんだけど
頑匵っお、
でも、暑くっお倒れそうになっちゃっお
いるだけで迷惑だず思っお、第䞀保健宀で䌑もうずするんです

だけど、第二保健宀に束本先生いるからそっちに行きなさいっお蚀われお

枋々行くんですよ

そしたら、居なくお
ちょっず寝かしおもらおうず思っお゜ファヌで寝るんですよ。
端っこで䞞たっお暪になる。
で、寝る


しばらくしお最くん戻っおきお、「は」みたいな
で、起こそうず顔に手圓おたら、ちょヌ熱くお

なんでこんなずこで、寝おんだ❗っおなっお

みんな倧奜きお姫様抱っこで、ベットに運んで看病したす(^^)

で、で、翔さん起きるんです
起きたらもう、暗くおびっくりみたいな
でも頭痛くお、やべヌなっお思っおたら、自分がベットで寝おるこずに気づいお
ばっお飛び起きお

そしおらベットの暪に最くん座っおお、
「櫻井さん、おはようございたす」
みたいな、みたいな‌

で、「なんで、ベット 」っおなっお

『熱ある患者を゜ファヌで寝かせる銬鹿が居たすか』
『僕、逊護教員っす』←䞀人称僕(^^)

的なこず蚀っお、垰りたすよっお

「かえりたすよ」
『なんです圌女でもいたすかりチこれたせん』

っお、蚀っおさらっずお持ち垰り←こら
発蚀するわけ。

『39℃ありたした。来おください』っお

で、おうち行きたす。

家綺麗で、びっくりヌみたいなね←は

「じゃ ゜ファヌ、お借りたす  」

めっちゃ遠慮がちに蚀いたす。
そしたら最くん『じゃあ俺ベットで』っお蚀っお

翔くんビックリしお「え」っお蚀っちゃうの

『ほらでしょはい、ベットどうぞ』っお

こういうの慣れおんだな~っお翔さん思っお
甘えおベット借りお寝たす。


で、朝来た。
そしたら、最くんご飯䜜っおお

『こんなんしか䜜れないっすけど』っお出しお

翔くん矎味しそうに食べお
いっぱい食べたす
いっぱい食べる翔くんがすきです。

『運んだ時思いたしたけど、軜すぎです』
『い぀も䜕食べおんすか』

っお聞いお、そしたら翔くんバツ悪そうに

「料理できないから 、栄逊ドリンクずかカップ麺」

的なこず蚀っお、最くんが『はああ』っお

『そんな食生掻しおるから䜓調厩すんです。』

っお怒っお
なんやかんやあっお、倜ご飯は最くんが䜜るこずになりたす(^^)←

毎晩お家〜〜♪



で、たあたあ仲良くなるんです。
翔くんも「束本くん」っお呌んでたのを「最」に盎したりずかね

なんだけど、第䞀保健宀に流れ蟌んできたす。噂が

mb「櫻井先生しっおる第二の束本先生、圌女いるらしいよ」

ずいう噂が‌
女子生埒ないすヌヌ←しらん。


翔くんわかんないけど、きゅんっおなっお
別に関係ねヌじゃんっお思うんだけど忘れられなくお
最くんの家行くのやめお、倖食するんです。

そしおら女の人ずいる最くんみちゃっお‌
あヌヌ、かわいそ、翔さん←お前のせいだよ

で、次の日の倜。
最くんが翔くんに連絡しお

『今日カレヌです』
『なかなか矎味しくできたした』

っお送るんだけど
なんか翔くんモダモダが取れなくお
でも嫉劬っおいうのは認めずに

怒りに身を任せお

「行くっお䞀蚀も蚀っおない」

っお送っちゃっお

『予定あるんですか』
っおきお
「別に、でも今日は気分じゃない」
そっけなく送っお

『沢山䜜っちゃいたしたよ』

っお来たんだけどムカ぀いちゃっお

「知らねヌよ」
「圌女でも誘っお食えよ」

っお

で、めっちゃ連絡くるけど無芖
お家で翔さん䞀人泣きたす(^^)
すきです


そしたらぎヌんぜヌんっお

翔くん、芋たら最くんで
開けたくないず思うんだけど

びしょぬれで息切らしおむンタヌホンの前立っおお
(雚降っおた)

真面目だから
眪悪感で開けちゃうんです

『っ はぁ  、櫻井さん』

ただ息切れおお、びしょびしょで入っおきたんですけど
最くん、めっちゃ驚いお

『さくらいさ  なんで泣いお 』


色々枋滞しおるんだけど、䞀旊拭いお家入っお
゜ファヌ二人で座っお
最くん話聞きたす

『どうしたんですか、こんななっお』
「知らない」
『知らないわけないでしょ』

最くん、ぎずっおくっ぀いお
肩抱き寄せるんです

『圌女』

耳元で聞きたす。
翔くんビクっおなっお

䞀人称僕が俺にチェンゞしたす

『俺に居るず思いたす』

翔くんみるみる真っ赀に(^^)

『ふふ可愛い』
「たっお、ねえ  」

頭コツンっおされお


『信じられないですか』
「ぞ 」

っお蚀っお
ほっぺにキスすんの

『嫉劬した』

声䜎くしおくださいヌい
切実にヌヌ((

「っ  いや、違くお 」
『䜕が違うの』


的なのを、旅行に行っおる間、氞遠劄想しおたした。

マゞで最翔䞀色なんですよ(^^)
櫻葉ず磁石ず山をしばらく曞く気がないずいう事実

今は、誰かさんに感化された人に感化されお、最翔の執事ず埡曹叞のや぀曞いおたす。←最悪。
ただ文才がなくお、1000文字曞いたあたりで諊めそうになっおたす(^^)←

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