第4話

ナチイギ
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2025/08/04 04:23 更新
ナチイギ(ナチス視点、読切)エロ
やぁ、俺の名前はナチスドイツだ。ナチスと呼ばれている。俺は敵であるはずの連合国に所属する。イギリスと呼ばれる国に恋をした。身長が小さいのを気にして背が高い国と必要以上に近付かない、細い女のような体格を誤魔化すため、重ね着をしていることも、全部全部愛おしい。イギリスは俺と目が合うたびにビクッと肩を震わせる。何故かって…?俺が無理やりイギリスのことを抱いたからだ。戦争を建前にイギリスを負かせて無理やり抱いたのだ。
行為が終わったあと、イギリスはしばらく泣いていた。俺は少し複雑な気持ちになったが、これから堕としていけば良い。それで良いんだ。閉じ込めておかないとイギリスは何処かへ行ってしまう。だから俺はイギリスに宣戦布告をし、イギリスを攫った。そうして薄暗い密室に閉じ込めた。イギリスが望めば、好きなものを渡す、愛を誓う、ここからは出さないが、好きな様にさせてやる。イギリスは何時までもビクついている。俺が怖いようだ。快楽に溺れさせればイギリスは完全に俺のものになるのでは…?イギリスは俺がいないとダメになるのでは…?イギリスが俺しか見なくなるのだ。あぁ、そうしよう。今日はイギリスを朝が来るまで抱きつぶしてやろう。今日はいくら嫌がっても、泣いても、全部無視だ。イギリスを俺のものにするためだからだ。その方がイギリスも嬉しいだろう?
そんな事を考えているとすぐに夜が来た。イギリスの為にも、抱かなくちゃいけないんだ。怯えるイギリスを無視して、押し倒す。イギリスの口が開く、【いや…、やだ……、やめて……ナチス、】と震えた声で話しかけてくる。そんな事言ったって無駄なのに、あぁ、なんて哀れで愛しいんだ。イギリスの下の孔に指を2本突っ込む。前は1本でもがくがく腰を震わせたのに、今となっては快楽に溺れるばかりだ。【あ゙ッッッッ///いやぁ…やめっ////♡♡】と愛しいイギリスは甘い声を出す。【やめても良いが…、お前は物足りないんじゃないか?】【ッ…】どうやら図星だったようだ。もう十分解かしたから、俺の物をイギリスの孔に挿れる。【ッあ゙…お゙ッッッッ////♡イ゙ぐッッ// イっちゃあ゙ッ////♡ガクガクッ】【ッ♡挿れただけでこれかよ♡飛んだ淫乱さんだな♡】【ッッッッ♡言わないれッッッッ///】パチュッパチュッゴリュッ【ッヒュ…あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙////♡いいとこ当たってぇ/////】【そうか、ここが気持ちーのか♡沢山突いてやるからな♡】パチュンッ!!!!ゴリュッゴリュッゴリュッ!!(激)【お゙ぉ゙ぉ゙ッッッッ///♡あ゙へッッ…あ゙ッッッッ///♡ビクビクッ】【ッッッ///メスイキしたのか♡もうイギリスは女だな♡】【へぁ…///♡おんにゃじゃな…////ッッッッあ゙ん゙ッッッッ♡♡】【嘘は良くないぞ♡】ゴリュッ!ゴリュッズプッ…【結腸までいっちゃったな♡♡】【あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ッッッッ♡いやぁ゙ぁ゙ッッッッ♡】ズチュッパチュッズチュッズチュッ!!【ん゙ひぃ゙ぃッッッ///も、む゙り゙ぃ゙ぃ゙ッッッッ♡♡】プシャアァァァ
コテッ【堕ちたか、可愛かったぞイギリス♡】そうこうしているうちに夜明けが訪れてしまった。

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