枢軸×イギ(イギリス視点)多分R18かな
御機嫌よう!イギリスです!私は枢軸国を倒すであろう連合国側についています!枢軸国についても良かったのですが…、日独伊が怖いんですよぉ…、だ、だって…ナチスはフランスのことを一瞬で倒すし、イタ王にはナチスの後ろ盾があってぇ…日帝はただ単に強いんですもん!
今私は終わりを迎えそうです。だって…だって…!ナチスがイギリスに攻めてくるんです!ナチスの戦艦が見えてきましたぁ…怖い、怖いですぅ…。あ、あれ…?日帝のとこの海軍もいます…よね…?スゥゥゥゥゥッこれ、詰みました?詰みましたよね?ははは…イヤァァァァ、愛しいブリテン島に上陸して来たぁぁ…せめてもの、悪足掻きをして日独の戦力を減らさねば。連合国の為にも、
普通に負けたました。そして捕まりました。なのに、ブリテン島を植民地にしないでくれたのは感謝するしかないですよね!?ま、まぁいいですけどぉ…
「おい、英帝どうかしたのか?」と日帝が話しかけてきた。「いえ、なんでもないです。」と答える。
「それよりここはどこなんですか?」
「枢軸国の本拠地だ。」
「うぇ、?」本拠地?本拠地!?もう終わりじゃないですかぁ!!!詰みましたよね!
「そ、そんな所に連れてきて私に何をするんです?」
「抱く。つまりお仕置きだ。」
「本当にしなきゃダメ…?」思わず敬語が外れる。
「あぁ、先輩方が決めたことだ。文句を言わないほうが良い。」先輩方、つまりイタ王とナチス!?その2国にも、抱かれるのか…??
「お…もう、約束の時間だ。行くぞ着いてこい。」
「は、はいぃ」腰が終わりました。絶対終わりました。
日帝について行くとある部屋に着いた。日帝がドアを開ける。大きなベッドの上に、ナチスとイタ王が待っていた。
イタ王が、目を輝かせる。
「イギリスだぁー!はぁ、可愛いなぁ……♡」
「日帝、ナチ!捕まえてきてくれてありがとう」
「じゃあ早速ヤるか」
「日帝は上と下どっちやりたい?」
「上で。」
「じゃあ俺らは下だ。わかったな?イタ王」
「おっけー!」
「え、えっと…拒否権とかって…?」
「「「ない/よ/が/」」」
「もう解かすか、」
「英帝、愛している。」チュッと甘いリップ音がなる。
「んぅ…//プハッ」
「プハッ…やはり可愛いなぁ」
「イギリスぅ、こっちにも集中して…?」グチュッ【下の孔に指を突っ込まれる】
「ッあ"ぁ///」知らない感覚で、頭がおかしくなりそうだ。
「んぁぁ…も、やらぁ/// 」
「やめるわけないじゃん…♡」グチュッグリグチュッ
さっきより激しく指を動かされる。
「あ”ぅ゙ぅ゙ぅ゙////♡♡ぃやぁッッッッも、むりぃ///♡」
「もう解けたかな…?」指を抜かれる
「あッ///♡」ビクッ
「あれ…?抜いただけで感じたのぉ?」
「ッッッッうぅ゙…///♡」
「ナチ、先に挿れていいよ」
「じゃあ、お言葉に甘えさせてもらう」ズプッ…プププ
「あ゙ぁ゙あぁ゙ぁ゙ぁ゙ッッッッ//////♡♡♡」ガクガクッ
「ん、まだ半分だぞ」スリッお腹をなぞる
「ん゙ぅ゙ッッ////あ゙ッッッッ/////♡♡」
「もう一気に挿れるからな♡」
「え…ちょっと、ま…」
「待たない♡」ズチュン!
「ッッ"ッ"ッ" 〜〜〜〜/////♡」ガクガクッビクッ
「はっ♡気持ちよすぎて声も出ないか」
「え〜、イギリス可愛い♡」
「じゃあ動くぞ」ズチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ
「あ゙ッッッッあ゙、ん゙/////♡」
パチュッパチュッパチュッズチュッパチュッゴリュッ
「ぁ゙…あ゙ッッッッ//////ィ゙…ィ゙っちゃぁ…//// ♡♡」ビュルルッッ
「前立腺はここか、♡」ゴリュッゴリュッゴリュッ(激)
「う"あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ッッッッ//////♡イったばっかぁぁ゙ぁ゙ッッッッ//////♡」
「こっちも忘れるな英帝♡」チュッグチュレロックチュッレロレロ
「ん゙ッッ//////♡ぁ゙ん、ふぁ…、♡」ピクンッ
「ナチ、ioも挿れていいんね?」
「ふふふっ…良いだろう。」
「い、今なんて…?」
「だからioも挿れるんね!」
「ッッッッ//////♡」ゾクゾクッ
「それじゃあ挿れるんね!」ズプッ…プププ!!
「あ゙ッッ…お゙ッッッッ!?//////♡♡」
「ん゙ぉ゙ぉ…ッッッッッッッッ///////♡イく、イっちゃ…♡」ビュルルッッッッ
「気持ちいいんね?」パチュッゴリュッゴリュッゴリュッ(優)
「そうだろうな♡ッッ…」パチュッゴリュッゴリュッパチュッ(激)ビュルルルルッッッッーー
「ッッも、むりぃぃ/////ん゙ぁ゙ぁ゙ッッッ♡…あちゅいぃ♡(泣)」コテッ
「堕ちたか、」
「あ〜、ナチがイギリス泣かせたんね!」
「う、うるせー///可愛かったから仕方ねぇだろ」
「イギリス可愛かったなぁ…♡」
「先輩方…動画撮ってましたけど、要ります?」
「ほんとか!?」
「欲しいんね!」












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。