校庭から何かが落ちたような音がしたため窓から覗くと
あなた
…鬼が。
胡蝶しのぶ
…日輪刀は…!
校庭には鬼が10匹以上いて体育をしていたクラスはパニックになっていた
しかし体育教師は義勇さんと蜜璃さん。
思い出してくれることを願う…!
鬼1匹に柱を2人を寄越すのは良くないと思い、この場は私ひとりで対応することにした
あなた
この鬼は私が相手します。ので、お2人は校庭の方へ…!
胡蝶しのぶ
……わかりました。あなた。生きてください
この感じ久しぶりだな。
あなた
!……はい。承知しました
煉獄杏寿郎
あなた1人で大丈夫だろうか。
煉獄杏寿郎
いくら鬼殺隊に入っていたとはいえ彼女は伝達人。隊士と比べると体力や技術の差は計り知れない
胡蝶しのぶ
確かに彼女は伝達人ですが。あなたは私たち柱に着いてきた人間です。そんな簡単に殺られると思いますか?
煉獄杏寿郎
……確かに。彼女なら大丈夫だろう!
煉獄杏寿郎
ただ脳筋なのは少し不安だがな!
胡蝶しのぶ
そうでした。彼女脳筋でした。
いいねして作者を応援しましょう!
第11話 何故
「煉獄杏寿郎」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
累計0回当てられています! (匿名を含む)
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
0/0
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ミステリー
![[参加型?]空の上で最後の遺言を、](https://novel-img-gcs.prepics-cdn.com/prcmnovel-tokyo-prod-converted-images/p/fLidrLhRSUUik4ZkTr7M83BhU0V2/cover/01KCTXMWS5RZ2WT40YN9XJ0C3Y_resized_240x340.jpg)
[参加型?]空の上で最後の遺言を、
漆黒の宝石がガタンと床に零れ落ちた。
favorite 84grade 15update 2026/01/15 - ホラー

【wrwrd/shp】なんで俺だけ。
shpさん主人公の、軍パロ。
favorite 198grade 50update 11時間前 - ノンジャンル

世を背負う仲間よ,自我を持て【d!】
識別番号NT、識別番号TH、識別番号BR、識別番号TU、識別番号ICに異常発生。 管理Android MEを起動させ、上記5名異常を見つけ次第修繕せよ。 改訂 この先の改訂は声帯登録された者しか許可されていません。 上記5名並びに管理Android MEの異常、障害になる者を捕えること、及び牢427に収監することを許可する。
favorite 325grade 103update 2026/06/26 - ノンジャンル

Re.無能…?あ!あの『バカ』のことか!え?私が無能だって?誰に口を聞いてるのかな?
lock ログイン限定favorite 37grade 30update 2025/10/27
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。