第3話

👶🏻🫶🏻―2
359
2026/07/13 11:00 更新




























次の日の朝、

もう両親は家にはいなく、俺とあなたの下の名前だけ。



俺はあなたの下の名前を起こして

会社に向かう。



YEONJUN
YEONJUN
えぎやぁ~、今日から俺と一緒に会社に行こっかㅎㅎ
(なまえ)
あなた
んぅ~……うぇ、?よんじゅんおっぱといっしょに…?
YEONJUN
YEONJUN
そうだよぉ、ㅎㅎ
(なまえ)
あなた
やったぁ~!!



相変わらず、かわいい俺のえぎ。

可愛すぎて、全人類◯ぬんじゃね?




―カトク




YEONJUN
YEONJUN
今日から、会社に一緒に行くことになった
SOOBIN
SOOBIN
了解です
TAEHYUN
TAEHYUN
分かりました
HUENINGKAI
HUENINGKAI
え!嬉しい!!
BEOMGYU
BEOMGYU
やったぁ~!!見られる―!!!





―会社









YEONJUN
YEONJUN
あなたの下の名前大丈夫、?
(なまえ)
あなた
うん!たのしみㅎㅎ
(なまえ)
あなた
どんなひとなの、?
YEONJUN
YEONJUN
ん〜…ㅎ


まともなやつがいないんだよなぁ~…ㅎ

唯一まともなのテヒョナくらいじゃないか…??


YEONJUN
YEONJUN
面白い奴らの集まりだな、ㅎㅎ
(なまえ)
あなた
おもしろい?
…ㅎㅎ、たのしみだなぁ〜!
YEONJUN
YEONJUN
…ㅎㅎ


可愛すぎて、集中できそうにないな…ㅎㅎ



































あ、



YEONJUN
YEONJUN
部屋についたら、みんなにご挨拶してね?
(なまえ)
あなた
わかったっ!!





ついた、

YEONJUN
YEONJUN
ついた、いい?
(なまえ)
あなた
うん!
YEONJUN
YEONJUN
せーので開ける?
(なまえ)
あなた
あけるっ!!
YEONJUN
YEONJUN
いくよ?せーのっ
(なまえ)
あなた
せーの!












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