「あのさー そろそ終わらん?」
皇輝「確かに、もう2時間ぐらい遊んでるもんね笑」
内村「お腹すいたぁ」
皇輝「なら もう帰る?5時だし」
拓実「家族 旅行中だから みんなが良ければ夜までいる?」
深田「え!まじ!? おる!」
光成「くそテンション高い笑」
元木「なら 俺もいさせてもらおかなぁ」
内村「このまま 残る人ー!」
みんな(はーい🙋♀️)
織山「よし!なら ご飯作る人 最後に決めて 終わろ!」
『お、尚大から 終わるの珍しい笑』
「「王様 だれーだ!」」
青木「あ!俺だ!」
皇輝「えー 青木 作って欲しかったなぁ」
青木「また今度ね笑 ってことで 3と8!」
内村「3のひとー!」
『わたし! ちょーど レパートリー増えてたから笑』
黒田「え!まって あなた 料理できるの!?」
『できますけどー?』
平塚「やっぱ 黒ちゃん 内面みてないから笑」
黒田「ねぇ ひらつ!ほんとに怒るよ!」
光成「よく 作ってくれてたよー」
織山「あ、元カレからのマウント、」
黒田「やだ!ねぇ、あなた!!!」
『いや、私に言われても笑』
青木「はい!で、つぎ8の人!」
光成「俺でしたー笑」
『光成なら安心だ!』
黒田「ねぇもーほんとやだ!!!」
この 駄々っ子はほっといて
光成とラブラブクッキング してきまーす♡
皆さんは料理しますか?
作者の りあ は 今日 作った夜ご飯が好評だった為
上機嫌です!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。