まっじで遅れてすみません…
あの、マジで急に書き方分からなくなったと言いますか…
あ、前の話見てから来てください!
結構時間空いてんで…
じゃあ、本編どぞ!
東雲くんになにがあったか…
…言った方が良いって分かってるんだけど…
私だってあの時…助けられなかった…
もしそれで嫌われたら…?
もしそれで私まで、いじめられたら…?
言わなきゃ…
東雲くんの方がきっと辛い思いしてるんだ…
だから言わなきゃ
…そっか、この人は最初から分かってたんだ
東雲くんの気持ちも考えずに
自分の事を守るためだけに、なかなか言い出せなかった
私は…やっぱ弱いな…
最初から知ってた
だけど、自分を守るために見て見ぬふりをして、知らないふりをしてた…
私が今出来ることはただ一つ。
東雲くんを助ける__
短くてすまそ…
どうしても、なんか書けんくて…
麗湖も短くてええよ〜







![# 攻略対象より悪役に惚れました . [ 冬司ver ]](https://novel-img-gcs.prepics-cdn.com/prcmnovel-tokyo-prod-converted-images/p/463Ienje96SMnaxqeg7tvIaFh9p1/cover/01K566339R5TNCGP01WCWNSK9G_resized_240x340.jpg)





編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。