頑張ったつもりです。でも短いです
そして私は満足いく物を書けませんでした。カスです
本編NOを抜いた前回を見てから見てくださいᵔᢦᵔ
前の作品実はちょっと誤字ってたから直した☆
hr「ね?いいでしょ...?キヨ?」
俺は小さく頷いた。
心臓がうるさいほどに鳴ってる。こんなの初めてだ
fj「じゃあ、お先に〜♪」
そう言ってキスをしてきたフジ。
俺のファーストキスが...
hr「あ!ちょっと!!」
ヒラがそう言うとフジはちょっと笑って舌をいれてきた
ky「んッッ!? ///」
hr「ま、いっか♡」
下に手を出してきたヒラ。
フジはずっとキスをやめない。肺活量どうなってるのか知りたい
ky「んふっ...///」
hr「かーわい♡」
fj「ほんとっに♡」
ky「うるッッさい!///」
初めてだからよく分かんないし、何よりも同性なのにこんなにもガチになってる二人の姿にちょっと驚き
fj「ちょっと、ちゃんと集中してよね?」
ky「ひぁッッ... ///♡ ごめッッ ...//」
フジはヒラに変わって俺を攻める
ヒラは自分の鞄を漁って何かを探していた
hr「あった〜!」
fi「え、なにが?」
ヒラは俺に近づいては急にキスしてきた
そん時に何かを口の中に入れられ、びっくりして飲み込んだ
ky「なっ、なにこれ...?//」
fj「...?何見つけたの?」
hr「え〜?媚薬だよ♡」
ky「っっ!?!?」
fj「えっ!?」
なんで鞄にそんなもんいれてんだよ
fj「なんで鞄の中に入れてるの!?」
hr「んー、なんとなく?」
fj「す、すごいな。」
二人がそんな話をしてる間になんかどんどん熱くなってきた。
ky「ね、ねぇッ.../// にゃんかっ... // へんっ///」
呂律も回らなくなってきた。でもさっきと違って熱いし、もう熱い。
二人はにぃって笑ってフジは止めていた手を動かした。
ky「へぇぁッッ !? ///」
fj「凄いね媚薬って...すぐイっちゃったね?キヨ」
これはやばい。ほんとーにやべぇ。
どうなるんだろ。俺
そんな事を考えていた時に急に俺の中に入ってきた
ky「ひぁ''ッッ!? ///♡」
hr「あれぇ?まだ入れたばっかだよ?♡」
さっきから変な声しか出ない。
そんなのお構い無しにヒラは動きはじめる
ky「あ''ッ//// ちょッッ...まってぇ////♡」
hr「え〜?それは出来ないなぁ??」
ky「なっ、なんでぇ...?///」
さっきよりも激しく動くヒラ。
正直もう死にそうだよ。
ky「はげしっ...//// ♡」
hr「えっへへ〜♪」
え、何こいつなんでこんなに余裕そうなん?
hr「あ、ごめんイきそ」
ky「...ぇ、?//」
ヒラ、何言ってんの?そんなに余裕そうにしてるのに
hr「っ.... //」
ky「ぅ、わっ ///」
一気に腹ん中があったかくなる感覚がする...。
よく分かんねぇ...
fj「じゃあ次俺ヤッていーい??」
ky「...は、?」
fj「ありがと〜」
今ので疲れて頭真っ白なのに、一気に奥まで入って動きが...はえぇ、こいつ。
fj「いやぁ〜我慢するのは体にやっぱ良くないね!
分かるよね?キヨ??」
ky「へぁッ ////♡ なッ、何...?」
お願いだから今呼ばないでくれ。聞けるわけない。
fj「本っ当にキヨは可愛いな〜♡」
ky「そんな訳ッ...ないでしょッッ///」
もう駄目だ。死にそう
fj「...キヨ??」
hr「トんだんじゃなーい?」
fj「えぇ!?俺まだ途中なのに!?」
hr「また後でやればいいじゃーん」
fj「ま、まぁ、いっか。」












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。