第8話

新年 fjkyhr 🔞
1,313
2024/01/09 07:55 更新
🔞を入れたかったので無理矢理突っ込みました。
だから変です許してくださいそして長いです
3Pの描き方分かんなかったけど
fj→ky←hr
こうです(?)
こーすけ出すの忘れてました...本当にすいません

あと私文ストの夢小説描きたいです((((
一月一日。
寒い朝が来て新年を迎えた。

ky「初詣いつ行こうかな〜。でも結構人いるしな、早く行っちゃおーっと」

準備を早く済ませて外へ出る。
寒い。朝も早かったからかなり冷えてる
冷たい手をコートのポッケの中に突っ込んで歩く
神社に着いたら取り敢えずおみくじを引く
吉。良い方かな。
寒いから早く帰ろうとしたら

fj「キヨじゃん!!!あけましておめでとう!」
hr「あけおめ〜」
ky「2人は一緒に来たの?」
fj「いや、さっき会った」
hr「そうそう、おみくじ引いて結果が良くなかったのか分かんないけど顔が暗いフジと会ったの」
ky「なにそれw」

くだらない話をして何故か2人共俺ん家に来た。

fj「キヨの家久しぶりだわ〜」
hr「俺も〜、キヨ全然家誘ってくれないし」
ky「そんな頻繁に誘っても困るでしょ?」
hr「いや別に〜?週4で来ても飽きない」
fj「飽きるでしょ」
ky「なんか食べるー?特になんもないけど」
fj「なんか飲み物ないー?」

適当にそこにあった菓子とお茶を出して他愛もない話をした。
時間が経つのが早くてもう夕方になってた。


fj「あっ、もうこんな時間...」
hr「キヨー泊まってもいーい??」
fj「えっ、じゃあ俺も」
ky「寝る所無いよ?」
hr「大丈夫!床で寝るから」
ky「まぁ、別に良いよ」

そうして泊まる事になった。
夕飯は面倒だからコンビニで買って食べた。
お風呂に入って後は寝るだけ。
だと思ったけど
急にヒラが

hr「俺、キヨに言いたい事があるんだ。」
ky「何急に」
hr「俺キヨの事好き。嘘じゃないよ?」
ky「え?、え??」
フジが風呂に入ってる時に言われた。
本当に急に言われたもんだからびっくりして思考停止中だよ。
ky「え?本気??」
hr「本気だよ。」
そんな本気な顔されても、大前提に俺男だし。

fj「お風呂上がったよ、ヒラ入っていいよ」
hr「分かった〜」
本気な顔からいつもの顔に戻った。すげぇ...
ナイスタイミングで来てくれたよ、フジ

ヒラがお風呂に入ってる数分は沈黙が続いた。
俺はさっきの事で頭がいっぱいだった。
fj「...さっきヒラと何話してたのー?」
ky「いやー?別に何も」
沈黙が嫌だったのか、フジが話しかけてきた
fj「あのさ、キヨ」
ky「何?」
fj「好き」
ky「...えっっ???」
fj「だから、好きだって」
ky「お、あ、え?俺?」
fj「キヨ以外に誰がいるのさ」

待って、新年早々2回も告られる事なんてある?
俺が本日2回目の思考停止したらヒラが出て来たから一回風呂に入ってすっきりしよう。
数十分後

ky「よし、寝るかぁ...」
風呂から上がった俺はもうめっちゃ眠かった

hr.fj「キヨ!!!」
ky「...何?」
嫌な予感がするよ...
fj「どっちと!!」
hr「付き合うの〜?」
ky「は、え?」
俺が風呂に入ってる間に2人で話したらしい。
hr「大丈夫、優しくするから♪」
ky「え、待ってどういう事?」
fj「無理矢理は嫌だけど、キヨ絶対本気だと思ってないから...」
ky「だからどういう事!?」
理解が出来てない俺を見てヒラが服の中に手を突っ込んできた
hr「こういう事♡」
fj「ちょっと!?先にはじめないでよ!?」


やっと理解が出来た。こいつらガチでやる気満々だ。
そんな事を考えてるうちに俺はベットに連れてこられてた。
ky「ままままままままって!!こういうのって付き合ってからするもんだし大前提に俺ら男でしょ!?同性!!」
hr「そんなの恋愛に関係ない」
fj「そーだよ。性別は後についてくるもん」
ky「ひ、人によると思うけど...お、俺はそういうのっ...」
hr「顔真っ赤なくせに♡ 」
ky「.....え」
そういうの良く分かんない。だけど何でか嫌じゃない。抵抗なんて出来ない。





𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝
主
変な所で切ってすいません。
絶対クッソ長くなるなって思って、続きは今日か明日までに出します!
主
誤字、脱字あったらすいません。

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