第3話

bl妄想パート2
57
2025/08/23 09:15 更新
前回の続き!blやから苦手な人はcamback!
...アレから数時間たった。だがまだ太宰の仕事が終わらない。






というか進める気がないのかずっと俺の方を眺めている...





俺も結構限界ッッ.........





中「あ゛へっ゛♡♡////」ビュルルルルルルルル♡




太「ふふ笑イキそうな時はちゃんと『イク』って云わなきゃ笑」


ぜってぇ楽しんでやがる💢





だけどもう.........無理...





中「もっ、、、やらぁ♡///(泣)」







太「あれ?泣いちゃったの?笑もっとイけると思ったのに笑」




「中也は案外弱いねぇ笑」






中「これぇっ///♡とめてぇっ、///♡」





太「滑舌がもう廻んなくなってるよ?笑ほら、もっとがーん張れ♡」







中「っっ...だざいぃ...?(上目遣い)」








太「ん~?笑どうしたの?笑」







中「襲って、、、///♡めちゃくちゃにして、っ?///♡♡」





太「(?!)フフッ笑其は狡いじゃないか笑でも、」




カチャッカチャッシュル.........









「御望み通り襲ってあげる♡」









                        数十分後 
パジュッ♡パチュッ♡パジュッ♡パチュッ♡ズチュッ♡ジュチュッ♡




太「ふふっ♡もっと頑張って縋り給え♡」






中「あ゛っ♡/ん゛ッ、、、やら、やらっ♡壊れちゃうっ♡///」







太「...(なにこれ誘ってんの?我慢も無理になっちゃうけど大丈夫かな?♡まぁ誘ってきた中也が悪いんだし...♡)」







中「、、、?///」←急に止まった太宰を不思議そうに見つめている






太「ふふっ笑♡じゃぁ......戴きます頂きます♡」







バチュンッッッ♡






中「あ゛がっ?!♡///」





太「ほら、もっと汚く喘いでみ給えよ♡」







中「~~~~~~ッ!?♡///」










プシャァァァァァァ








太「え、、、私の声だけでイったの?笑♡」


太(何其可愛すぎんだけど........)



「じゃぁ...御褒美を上げなくちゃね♡」










ズロロロロロロ...........バチュンッッッ








中「ん゛ぅっ...♡///」




疲れたからここで切ります...

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