前回の続き!blやから苦手な人はcamback!
...アレから数時間たった。だがまだ太宰の仕事が終わらない。
というか進める気がないのかずっと俺の方を眺めている...
俺も結構限界ッッ.........
中「あ゛へっ゛♡♡////」ビュルルルルルルルル♡
太「ふふ笑イキそうな時はちゃんと『イク』って云わなきゃ笑」
ぜってぇ楽しんでやがる💢
だけどもう.........無理...
中「もっ、、、やらぁ♡///(泣)」
太「あれ?泣いちゃったの?笑もっとイけると思ったのに笑」
「中也は案外弱いねぇ笑」
中「これぇっ///♡とめてぇっ、///♡」
太「滑舌がもう廻んなくなってるよ?笑ほら、もっとがーん張れ♡」
中「っっ...だざいぃ...?(上目遣い)」
太「ん~?笑どうしたの?笑」
中「襲って、、、///♡めちゃくちゃにして、っ?///♡♡」
太「(?!)フフッ笑其は狡いじゃないか笑でも、」
カチャッカチャッシュル.........
「御望み通り襲ってあげる♡」
数十分後
パジュッ♡パチュッ♡パジュッ♡パチュッ♡ズチュッ♡ジュチュッ♡
太「ふふっ♡もっと頑張って縋り給え♡」
中「あ゛っ♡/ん゛ッ、、、やら、やらっ♡壊れちゃうっ♡///」
太「...(なにこれ誘ってんの?我慢も無理になっちゃうけど大丈夫かな?♡まぁ誘ってきた中也が悪いんだし...♡)」
中「、、、?///」←急に止まった太宰を不思議そうに見つめている
太「ふふっ笑♡じゃぁ......戴きます♡」
バチュンッッッ♡
中「あ゛がっ?!♡///」
太「ほら、もっと汚く喘いでみ給えよ♡」
中「~~~~~~ッ!?♡///」
プシャァァァァァァ
太「え、、、私の声だけでイったの?笑♡」
太(何其可愛すぎんだけど........)
「じゃぁ...御褒美を上げなくちゃね♡」
ズロロロロロロ...........バチュンッッッ
中「ん゛ぅっ...♡///」
疲れたからここで切ります...












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。