ナリ,テァン能力
設定暴露
この能力を使うと能力,名前などが見れる能力である
この時に攻撃すると見れなくなる
名前ミチナ,リナテァン
能力 空間操作
空間を操作出来る(人なども操作可能)
強さ☆☆☆☆
所属 無所属
現在状況 健全
年齢17(21で不老化)
種族 人外
と僕は、普段の様子で言った
僕は、少し驚きながら話を聞いた
少し考えた
あの子は、まだ子供だこの子が親戚見たいに行方不明になったら…
だけど
どうしても行きたい気持ちが強かったと思うミチナは、だから特別に行かせる事にした
僕は、問をした親に許可を取ったのか…
そういい僕は、ミチナを手を繋いだ
1様もしも用にGPSを買おうとしたが自由の事を勉強見たいだと思いこのまま行った
フローリヤ街ともりの間
とミチナは、騒いでいた
とナリは、少し疲れた様子
とミチナは、疑問をする
とナリは、説明をした
ミチナは、頷き
と2人は、フローリヤギルドに入った
フローリヤギルド
僕は、答えたミチナは、僕の背中の後ろに隠れて居る
2人は、その室へダッシュへ向かった
274室
ミチナは、混乱をする
ミチナは、恥ずかしながら紹介をした
と僕は、能力でテァリンの能力を言った
テァリンは、最後少し引きながら言った
ピティは、滑りも無く言った
ミチナは、皆と慣れた
僕は、真剣になった
ピティは、少し考えいた
と少しだけ緩やかになった
ミチナが手を挙げた
と元気にミチナは、言った
ピティなどは、頷いた
テァリンが疑問を持った
ナリは、否定をした
と終わり誰かにオムライスを頼んだ
とテァリンは、疑問を取った
皆は、頷いた
皆がミチナにお願いをした
と言い今あのモブで作ろうとするミチナ
とテァリンが説明をする
とミチナは、良い欲しい物を送るボタンを押す
とテァリンがナリに喧嘩を売る
とナリは、慎重に返す
とピティがミチナの料理スピードに凄いと思った様子
とミチナは、少し頬めにながら言った

僕たちは、目を光らせた
と皆は、食べ始めた
しばして
と皆は、食べ終わって歯磨きをしている
と疑問をした
現在20:55
とナリは、説明をした
ミチナは、納得する
とピティが提案する
ナリが賛成し皆も
賛成をした
皆は、寝た
現在1:55
ドンドン
ミチナは、小さい音に気がついて鍵を閉めた

まだ初心者ですがありがとうございます6人位の方︎︎👍


ハロウィン!
上がミチナで下がナリですね(衣装付けて居ますね)
次回もよろしく!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。