第62話

㊵過去
684
2019/02/16 13:37 更新
作者〈ぜっと〉
作者〈ぜっと〉
はぁーいはい。
作者〈ぜっと〉
作者〈ぜっと〉
ぜっとだよーん
作者〈ぜっと〉
作者〈ぜっと〉
なんか、なんか、
作者〈ぜっと〉
作者〈ぜっと〉
みんなショピングしてるんで留守番してるぜっとです。
作者〈ぜっと〉
作者〈ぜっと〉
帰ってこんか〜
作者〈ぜっと〉
作者〈ぜっと〉
あ、勝手に留守番してるので……
作者〈ぜっと〉
作者〈ぜっと〉
不法侵入ですわね笑笑
作者〈ぜっと〉
作者〈ぜっと〉
ストーリー進めます(笑)
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みんな別荘に戻ってきたよ🙌
みの
みの
うわぁ〜
もう1日終わるの早い😭💦
ジョージ
ジョージ
今日1日はラブ川 from E〇ILE TRIBEで笑い転げたわ笑笑
エイジ
エイジ
踊って←
ラブ川
ラブ川
いや、無理!!!
フミタカ
フミタカ
え?だけど👀チラ
ラブ川
ラブ川
だから、フミタカ無理だって!!
あなた
あなた
(  ˙-˙  )
マホト
マホト
え?あなたちゃん??
リクヲ
リクヲ
もしかして踊れるの?
あなた
あなた
だーーかーーらーー!!!
あなた
あなた
お兄ちゃん!!!
フミタカ
フミタカ
ごめんごめん笑笑
フミタカ
フミタカ
そう言えばと思って笑
ジロー
ジロー
どんな感じのダンス??
そらちぃ
そらちぃ
ポールダンス??
みの
みの
え?
エイジ
エイジ
え?
マホト
マホト
え?
ジョージ
ジョージ
え?
ジロー
ジロー
え?
フミタカ
フミタカ
え?
リクヲ
リクヲ
え?
ラブ川
ラブ川
ポールダンス??
あなた
あなた
違います🤦‍♀️💦💦💦
フミタカ
フミタカ
あなたはジャズっていうジャンルだったよね?
あなた
あなた
うん…
そらちぃ
そらちぃ
それじゃあ、今日踊って…って
あなた
あなた
ニゲタ🏃‍♀️
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マホト
マホト
な、
ジロー
ジロー
ん?
マホト
マホト
今日って誰の番?
そらちぃ
そらちぃ
俺!!
そらちぃ
そらちぃ
あなたちゃんと寝るの俺だよ?
マホト
マホト
次俺?
エイジ
エイジ
あぁー、もうまほっちゃん?
そらちぃ
そらちぃ
違うって俺!!!
ジョージ
ジョージ
んー?誰だっけ?
みの
みの
さっきの声誰?
マホト
マホト
さっきって??
ジョージ
ジョージ
いや、俺だよ?
ジロー
ジロー
え?怖っ
ジロー
ジロー
また聞こえたんだけど笑笑
ジョージ
ジョージ
おーーい、俺の事見えてるか??
そらちぃ
そらちぃ
いや、俺も!!!
あなた
あなた
あの、、
マホト
マホト
ん?
あなた
あなた
何してるの?笑笑
『ワラワラワラワラワラワラワラワラ😂😂😂😂』
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🏖🐠🌙*゚
あなた
あなた
(別荘前のビーチでひと休みっと……)
あなたside
なんか、色んな事が突然過ぎて今でもこれが夢みたいだなぁ…
アシスタントをしてただけなのにハワイ来て色んなYouTuberと出会って、お兄ちゃんと再会して。
あなた
あなた
だけど……
あなた
あなた
これから先どうしよう。
そう。私がアシスタントする期間は決まっている。
📱ケイタイ<ピッ
ふと、自分の携帯を見ると。
『   母   』
あなた
あなた
また、メッセージが入ってる。
私は家族に何も言わずに上京した。
あなた
あなた
どうせ、いつ帰ってくるの?
あなた
あなた
今、何してるの?
あなた
あなた
だろうな。
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あなたが上京前の話し。







あなた、決まったの?
あなた
あなた
いや、まだ何も…
あんだけ時間を与えたのに?
あなた
あなた
ごめんなさい。
何考えてんの?
まぁ、とりあえず安定してる所ならいいわ。
はやくしなさい?
あなた
あなた
だけど、、
なに?
あなた
あなた
何するか決まってないから上京してみたいなと思って…
何言って…
あなた
あなた
もう、自分で出来るから!!
ちょっと…
🚪バンッ
はぁ…
お兄ちゃんと同じ。
誰に……
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あなた
あなた
酷い事言っちゃったな…
あなた
あなた
だけど、1人で帰る勇気無いし…
あなた
あなた
もう!!!!
バシャバシャ🏃‍♀️💦💦💦💦
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あなたちゃん?
何してるんだろ…
あなた
あなた
もう、分かんないよ…
あなた
あなた
(一粒の涙が頬に。)
あなた
あなた
はぁーー…
(その場でしゃがみこむ)
どうしたの?
あなた
あなた
え?
リクヲ
リクヲ
なんで泣いてるの?
あなた
あなた
りっくん……
あなた
あなた
あ、これさっき海でバシャバシャしてたからかかっただけだよ笑笑
あなた
あなた
ごめんごめん笑
リクヲ
リクヲ
……よ。
あなた
あなた
え?
リクヲ
リクヲ
我慢しなくていいよ。
あなた
あなた
(なんでだろ。私、我慢してたの?分からないけど……)
あなた
あなた
(りっくんの言葉でとてもとても…)
リクヲ
リクヲ
いいよ。
(両手を広げる。)
あなた
あなた
りっくん…
あなた
あなた
ありがとう…
あなた
あなた
( グスッ  )
私はりっくんに泣き顔見られるのが恥ずかしかったから抱きしめられたまま泣いた。
だけど、りっくんはそんな私に『大丈夫、大丈夫だよ。』と耳元で言い背中を摩ってくれた。
この時、私は時間が止まってるように感じた。
そして……
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この事を見られているとは知らずに。
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作者〈ぜっと〉
作者〈ぜっと〉
いや、ぜっとりっくんチョイスしました笑
作者〈ぜっと〉
作者〈ぜっと〉
なんか話グダグダ笑
作者〈ぜっと〉
作者〈ぜっと〉
あ、全然リクエスト待ってますよっ!!

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