前の話
一覧へ
次の話

第1話

いち
1,436
2020/05/16 14:06 更新
設定
うらたぬき:ご本人そのまま
志麻:ご本人そのまま
あほの坂田/となりの坂田:ご本人そのまま
センラ:ご本人そのまま

高橋あなた:男性、うらたぬきと兄弟、兄がうらたぬきとゆうことは知らない。訳ありで別居してた


う「そーいえば今日新しいマネ来るんだっけ?」

し「あー。言ってたな。」

さ「挨拶でしょ?楽しみやなぁ!」

せ「初めて聞いた‪わ。‪w」

う「ご本人もう着いてるんだってよ。」

し「この階段疲れる…無理。死ぬ。」

せ「ははっ‪wこんなんで死にませんよ!多分…」

さ「お茶あるかなぁ…暑うて死にそうやぁ…」



『よし…準備大丈夫だな…』

僕は高橋あなた。別名高ちゃん、あなたちゃん。何故か女みたいな名前になってる。今絶賛初めましての歌い手さん【浦島坂田船】とゆう方を待っている。

ガチャッ

し「おはようございます〜」

『あっ!おはようございます!!』

さ「おはようございます〜お茶ってありますかね?」

『おはようございます!!!!!あちらに用意させて頂きました!』

さ「ありがとうございます〜」

せ「おはようございます〜…」

『おはようございます!!!!!』

あれ。浦島坂田船って3人なんだっけ?聞いたところによると4人なんだけどな…

『あ、あの…その…3人だけなんでしょうか?』

し「あ〜リーダーはもうすぐしたら多分来るよ。」

『わかりました!』

みんな髪色明るい。。紫、赤、黄、みんな明るい。

ガチャッ、

う「おはようございまs…『は?』」

プリ小説オーディオドラマ