第6話

mg
2,826
2022/02/24 22:09 更新
「 ん、ほら、早く動けよ 」




と言いながら、仰向けになる






「 今日の翔太、えっちじゃん、笑 」



『 だって、したかったから 』








なんて可愛い口調で言われると、より興奮してしまう










「 早く、動くんだろ? 」



『 はい、っ、 』





なんて言いながら、俺の上に跨る














「 ん、自分で入れて 」





翔太は、俺のモノを掴みゆっくりと孔に入れていく









『 っんは、はぁ、う"、っんぁ、 』




少し苦しそうに入れていくので、腰をさする








「 ん、あともうちょっと、がんばれ 」




『 ん、はぁっ、んんっ、はい、った、はぁ、 』





「 ん、よく出来ました 」







といい、腰を撫でる







『 っあ、はぁ、 』






それだけでも、少し快感を得てしまう翔太は

もう限界を迎えてしまっているみたいだ、














「 ん、動いて 」



『 っんぁ、はぁぅ、っん、ん、ぁ、あぁ、 』






やっぱり、初めてこの体制でしたから

難しいみたい、







下手ながら、

頑張っている様子を見て、少し意地悪したくなってくる









『 っや、っはぁ、こっち、見んな、あぅ、 』




「 ふーん、そんな口の利き方してていいんだ 」




『 っあ、ごめんなさ、っは、はぁ、あぁ"っ、 』
















俺は腰を持ち、下から突き上げていく










KISSIN' MY LIPSの腰振り、練習しててよかった


なんて思いながら、















すると、






『 あぁんっ、も、むりっ、いっちゃあ、あぅ、はぁ、 』




「 ん、なに?いきたいの? 」





『 いきたいっ、いかせて、れんっ、 』





「 ん、いいよ、いきな、 」







なんて言いながら、さっきより


もっと上を突く













『 っんん、いく、いっく、っっ、 』




『 っはぁ、はぁ、はぁ、 』



















「 翔太、俺いってないから、ね? 」








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