第9話

_9_
2,139
2023/03/30 13:00 更新
お気に入り登録数100超え、ありがとうございます😭
🐢更新にはなると思いますが、
精一杯頑張っていきますので
これからもよろしくお願いいたします🙇‍♀
それでは、本編start


有岡side


俺らの冠番組の収録。

いつも通り収録が始まり、
オープニングトークも始まった。


MC「何フェス〜!!」


JUMP「イェーイ!!」


有「フェス〜、フェスフェス〜♪ングッ…」


中「でた、やまの有岡衝動w」


薮「突然きたな笑」


山「久しぶりにやってきちゃいましたよ〜笑」


有「ん〜ん、」


山「あ、ごめんごめん笑」


有「プハッ…ちょっと、急にやめろよな笑」


山「しょうがない、急にやってきたものですから笑」


MC「え、なになに?JUMPの中では定番なの?笑」


中「定番…なのかな?笑」


髙「何かあるたびに、やっているような気も
  するけど…笑」


伊「定番といえば、定番かもしれないね笑」


知「あの〜、あれですよ、何かするたびに
  有岡さんが注目をあびると有岡衝動が
  発動するみたいな笑」


JUMP、MC、スタッフ「笑笑」



















MC「さて、黒組リーダーの八乙女くん!
  最初の何ゲーはどうしますか?」


八「じゃあ…薮ダウトSHOWで!」


こんな感じで収録が始まった。


オープニングトークを終え、薮ダウトSHOWのブースに
移動するとき、ふと俺が山田に口を塞がれた"有岡衝動"で
盛り上がっていたときのいのちゃんの顔が
頭に浮かんだ。


いのちゃん……なんか悲しいような、
寂しいような顔してたな。

















































やっぱり、いのちゃんは山田のことが
好き……なのかな。




























そんなことを考えながら、収録に臨んだ。


読者の皆様、お久しぶりです。作者です。
約3ヶ月……ですね、お待たせしてしまい、
すみませんでした((土下座
えーっと、まぁ、忙しくて……(((((
え…?それは言い訳…だっ、て……?
え、ちょっ、まっ…ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(((((



















す、すみません……でした…ゴホッゴホッ…


はい、ボケはいつも通りですね、衰えていませn…(((((
あ、ウザイ…?早く終わらせろ、と……
……では、バイなら👋

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