まず、本編に入る前にごめんなさい
この小説を4ヶ月放置してました。
理由は単純明快(?)で別の小説(非公開)を書いてました
その代わりね…その小説が一気に完結できるぐらいまでにはかきあげたんで…
その、あの…どうか嫌いにならないでください🥺
正直に言うと、新作もあるし、絵の課題もあるし勉強もあるしで追われてまして…はい。
完璧に私情ですが、学業に絵に、小説…それに家族間の問題とかもありまして…
めっちゃ正直に言います。
僕のメンタルがよくありません。それに加え体調不良の方も着々とね、進行しておりますゆえ、いつ搬送されてもおかしくはない体調をしております
はい、言い訳ですね。ごめんなさい。
長々と述べた割には内容薄いですが、本編お楽しみください
あ、あと、夢主ちゃんの吹き出しの色を変更しました。これからも多分気まぐれで変えます
本編、始まります
〜夜〜
部屋の前で口論(?)していた
レトルトのお礼が聞こえたと思えば頬にふにっと何か当たる
レトルトを無理やり部屋の前から遠ざけ、俺は寝ることにした
ベッドに入り眠りにつこうとするが、何故かねれない
どうしてだァァァァ…
キヨ…はだめだな、(レトルトに)殺される
來楽は……普通に受け入れはするけど…って感じか
レトルトは駄目だな(即決)
扉を開けた瞬間、本当に死んだかと思った
翌日來楽のところにレトルトが訪れたのは言うまでもない
その日の夜にレトルトが来て、ちゃっかり一緒に寝た












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。