
クマくん
すみません。アライグマくんです

クマくん
このアンケートはそこまで重要かと言われればそうでもないのですが

クマくん
見てる方の年齢層が気になりました

クマくん
正直、あまり物語とかとは関係なく、僕がアンケートして物語を変えるとかはないです

クマくん
ただ、小説を上げる時間などを考えようかなと思いました。

クマくん
年齢層と上げる時間のアンケを取りますので、投票お願いします。

クマくん
期限はありません。
poll アンケート
年齢層
10代(高校生以下)
77%
10代(高校生以上)
15%
20代〜30代
3%
40代〜
0%
学生・社会人
5%
投票数: 159票

クマくん
答えたくないという人は学生・社会人を選んでください
poll アンケート
時間帯
深夜(23時〜5時)
18%
朝(6時〜10時)
5%
昼(11時〜15時)
9%
夕方(16時〜19時)
45%
夜(20時〜22時)
23%
投票数: 128票

クマくん
この時間帯のアンケはできれば答えてほしいです

クマくん
では、お疲れさまでした
いいねして作者を応援しましょう!
第78話 75
「syp」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
累計4回当てられています! (匿名を含む)
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
0/0
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ファンタジー

転生したら暗殺教室の生徒でした
戦争でまけたzmは転生した そこで仲間をさがすためemと暗殺教室の生徒となることした 初心者なので間違いが多いと思いますがよろしくです。 追試:やべぇ 途中からただのギャグ小説だわ あとzmさん愛されじゃないよemさん弄られだよ
favorite 115grade 50update 2026/07/10 - コメディ

wrwrdの兄弟の同級生達がチートだった件について。※薔薇有り百合有り【参加型】
普通の一般人!煙狼燈夜は、何時も通りの日々を迎えるが……仲のよい同級生はチーター達ばかりで、更にスクールカーストが上という奴等ばかり……。ねぇ、どう接すればいいと思う?(白目) 参加型です!恋愛有り!(兄弟間とかは倫理観的に無し。)
favorite 23grade 17update 2026/07/05 - ホラー

前世なんて知らない【〆】
たまたま出会った他校の生徒に追われる なんで? 前世とか言ってるけど前世なんて知らない!!
favorite 103grade 60update 2025/09/26 - 青春・学園

儚い命 【 参加型 】 〆
lock フォロワー限定favorite 54grade 10update 2026/07/13
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。