第17話

触りたい...好きな女の○○○○は
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2021/02/19 03:00 更新
りょうくんがおかしいです、だいぶキャラ崩壊してます
てつや♀大好きだけど、まだ付き合って...ないかも...?
気持ち的にはりょう→→→→→←てつ♀
こーいうの書いてて面白い...













りょう「おっぱい触りたい」
虫眼鏡「きっっっもちわりぃ、りょうくんそんなキャラじゃないでしょ」
りょう「言っとくけどてつやのおっぱいにしか興味はないから」
虫眼鏡「んなもん聞かんでも分かるわ」
りょう「今俺はどうやったら合法的にてつやのおっぱいに触れるか考えている...」
虫眼鏡「あぁ、さっきからなんか黙ってるなと思ったらそんな気持ち悪いこと考えてたの?」
りょう「好きな女のおっぱいくらい触りたいだろっ!!」
虫眼鏡「視聴者さん見てください、これが一般的なりょうくんです、一ミリもカッコ良くなんてありませーん、むしろ僕の方が常識人でカッコいいでーす」
りょう「視聴者なんてどーでも良いし...興味ない」
虫眼鏡「君の頭はてつやしかないよね...」
しばゆー「何話してんだー?」
虫眼鏡「しばゆー...りょうくんがてつやのおっぱい触りたいんだって」
しばゆー「きっつ...えぇそんなキャラだっけ?」
りょう「これが俺だ」
しばゆー「...普通にてつやに触らしてもらえば?」
りょう「はぁ?デリカシーなくないそれじゃあ?」
虫眼鏡「おっぱいおっぱいうるさいりょうくんの方がデリカシーないよ」
しばゆー「簡単だよ、てつやー!!」
てつや「なぁにしばゆー?」
しばゆー「こっち来い」
てつや「あーい...」
とことことこ
りょう「俺のてつや可愛い」
虫眼鏡『キモい...付き合ってないくせに』
てつや「で、なに?」
しばゆー「おっぱい触らせろ」
てつや「?何だかよく分かんないけど良いよ」
しばゆー「お前無駄におっぱいだけデケェよな?」
もみもみもみ
てつや「肩凝るからこんなにデカくなくていいんだよね」
しばゆー「カップは?」
てつや「えーーー...ふ?」
しばゆー「デカっ」
りょう「......いや何でお前が俺より先にてつやのおっぱい触ってんの!?」
てつや「っ!?び、びっくりした、りょう?」
しばゆー「ヤベェ柔らか、ぱふぱふとか出来んじゃねぇか?」
りょう「無視すんなっ!!!お前退けやっ!!!」
虫眼鏡『もう僕りょうくんとチーム組みたくない...』
しばゆー「...顔埋めていい?」
てつや「良いけど」
りょう「さ·せ·る·か·ぁ·っ!!!!」
ドガッ
てつや「し、しばゆー?」
りょう「てつや、俺もてつやのおっぱい触りたいんだけど?」
虫眼鏡『あぁもう素直に言ってるし、デリカシーないとか言ってたのに...』
てつや「?良いよ、どーぞお好きなだけ♡」
りょう「あー...勃つわ」
てつや『勃つ??』
虫眼鏡「気色悪ぃ...」
てつや「ん、ちょっ♡触り方、あんっ♡♡」
虫眼鏡「ん?」
もみもみもみもみもみもみもみ
てつや「ひゃ、♡♡服の、♡中に、手、いれないでぇっ、♡♡じ、かで触らないでっ♡んやっ♡♡♡」
りょう「......」
虫眼鏡「死ねっ!!!」
りょうを蹴り飛ばす虫眼鏡
てつや「む、虫さん...?///」
虫眼鏡「十分キモいからっ!!!見ててこっちが無理だわ!!お前一生てつやに近付くな!!!」
りょう「誰がそんな言うこと聞くかよ」
てつや「ちょっ、喧嘩しないでよ~///」







後日
りょう「てつやのケツに触りたい」
虫眼鏡「いい加減にしろよ変態イタリア人、殺すぞ」
相変わらず懲りてはない様子
てつや『お、お尻?///りょうお尻触りたいのかぁ...///』
別にてつやは気にしておらず、むしろウェルカムだった



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