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第1話

‪⛄️‪💚× 勉強中に 🔞 リク
3,492
2026/03/04 14:52 更新
- あなた side -



『んー!分かんない!!』



阿部「あ、ここ?ここはね、この公式を使ったら解けるよ」



『あ!!ほんとだ!!解けた!!』



今日は彼氏である亮平くんと勉強会
問題難しすぎて全然分かんない……



『あー、もう難しすぎ!!』



阿部「あ、じゃあ1問解けたらご褒美あげるよ」



『え!!何それ!!』



阿部「ご褒美、欲しい?」



『うん!欲しい!』



阿部「じゃあ、勉強頑張ろ?コテンッ」
亮平くん、あざとい……………





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『出来た!!』



阿部「お、どれどれ……?うん!!当たってる!」



『やった!!』



阿部「じゃあご褒美、チュッ」
ご褒美がキスなんて聞いてないよ……///
恥ずかしい……///



阿部「この調子で頑張ろ!!」



『うん!///』





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『ん、っふぅ、やっ……りょーへくっ、』
何回か問題を正解していく内にキスが長くなってる気がする……



阿部「んー?なぁに?」



『きすっ、ながいっ、』



阿部「えー?そう?」



阿部「だってさ、俺、今そう言う気分なんだよね♡」
亮平くんはそう言うと、ベッドに私を押し倒し、キスをした



『ん、ぅ……ぁっ、ふ』



阿部「あなた、ココ濡れてるよ?」
亮平くんの唇が離れたと思ったら、亮平くんの手が私の秘部に触れた



阿部「クチュクチュ言ってるよ?聞こえる?」



『やぁ、っ……きこえなぁっ、』



阿部「嘘ついちゃダーメ」



『ひゃぁ、!!っ……ぅぁ…、』
亮平くんの指が急に私の秘部に入って来て動く。




『ばらばら、やだっ……ぁ、』
バラバラに動く指がいい所に当たってすぐイキそうになる。



『りょへくっ、イっちゃっ、ぁ』
イキそうになったところで亮平くんの指が止まる



阿部「俺のでイッてね♡」
亮平くんはいつの間にかゴムを付け終えていた自身のモノを私の中に勢いよく入れた
勢いよく入れたせいで、目の前に星が散る



『はぁっ、イっちゃっ……っ〜〜』



阿部「っはぁ、イク時の顔かわい、っ♡」
イっても亮平くんの腰の動きは早まる一方、1回1回のストロークが気持ちよすぎてずっと深イキしてる





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『イっちゃぁっ、っ〜〜〜、♡』
あれから何回イったんだろ、出しても出しても亮平くんの腰の動きは早いまま



阿部「っはぁ、」



『ねぇっ、そろそろとまって、っ』



阿部「後、1回出したら終わるから、」
その瞬間、亮平くんの腰の動きが早まった



『ねぇ、はやい、てばっ、』



阿部「っはぁ、イきそっ、あなた一緒にイこ?」



『うんっ、はぁっ』



阿部「っはぁ、ぁ、ん」
私の中で亮平くんのモノが脈打ったのが分かった、それと同時に私も何度目かの絶頂を迎えた



『んやぁっ、( プシャッ』



阿部「潮吹いちゃったの?」



『ふぅ、っ…はぁっ、』



阿部「疲れちゃったね、シャワー浴びに行こっか」



この後、お風呂でも襲われたのはまた別のお話……
海空 さん からのリクエストでした❕❕
こんな感じで良かったですかね❔

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