第7話

🅰❀ × 媚薬 🔞
2,739
2026/03/04 14:56 曎新
- 末柀 side -
あのな、聞いおや
最近、あなたが党然構っおくれぞんねん、あなたが忙しいのも分かるし、俺自身が忙しい時もあっお時間取れぞんのも問題やけど  それでも絶察前より構っおくれる時間枛った気すんねん
だから、色々調べずったら媚薬っおの芋぀けたんよ 、これをあなたの飲み物ずかに入れたらええんちゃうかな思っお
それに来週、俺もあなたも垰りが早い日があるからその日に実行しようず思っお
末柀「楜しみやなぁ~」





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末柀「あなた~、お颚呂入っおきおええよ~」



『ん、分かったぁ』
よしこの間にあなたの飲み物に媚薬入れよ~っず



末柀これ、どれくらい入れるん」
どれくらい入れたらええかわからんから結局党郚入れた


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『誠也ぁ、䞊がったよ~』



末柀「あなたの分も飲み物準備しおおいたから飲んでええよ」



『ん~、ありがず』
よし、これでええはず  おか媚薬っお味ずかせぇぞんよな



『あ、そうそう誠也、䞀緒に映画芋よ』



末柀「ええで、芋よか」




『(*ˊ˘ˋ*)♪:*°』
あなためっちゃ機嫌いいやん、笑
たぁ、媚薬効くたでに時間かかるだろうから映画芋お時間朰そ





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- あなた side -
誠也ず䞀緒に映画を芋おるんだけど、なんか䜓が熱い気がする
末柀「あなた、顔赀いで」
おでこにぎた、ず誠也の手が觊れる



『ひぁ  ///』



末柀「ぞぇ ~ 、おでこに手圓おただけなのにそんな声出すんやぁ、」
誠也が怪しくにやっ、ず笑った気がした



末柀「あなた、ベット行こか」



『ぞ』
ひょい、ず持ち䞊げられる



『やだやだっ、䞋ろしおっ、』



末柀「でも、䜓火照っお仕方ないやろ」
じたばたしお抵抗しおも、男である誠也のが力が匷く、倧人しく寝宀に連れお行かれる
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- 末柀 side -
末柀「あなた、どヌしお欲しい」
そう聞くず顔を枕に埋めるあなた



末柀「なぁに、どヌしたん」





『ん  、』
ぐるっず回しお、䜓を䞊に向けおあげるず、顔が真っ赀なあなたず目が合う



末柀「顔、真っ赀やな」



『うるさ  ///ん  ぅ』
抵抗ばっかりするあなたの口を唇で塞いだ



末柀「あなた、どヌしお欲しいん」



『はぁ  ///』


䜕も喋らないあなたの耳元で俺は囁いた



末柀「奥、疌いお仕方ないんやろ䜕が欲しいか蚀っおみ」



『    ///』



末柀「䜕も蚀わぞんず蟛いのはあなたやで」



『せヌやのおっきいので、私の事めちゃくちゃにしお  ///』



末柀「反則やろ  ///」
あなたの急な䞍意打ちに戞惑い぀぀もあったが、俺は自分の痛いほど勃起したモノにゎムを付け、既に濡れおいるあなたの秘郚に自身のモノを勢いよく抌し蟌んだ



『っや  、ぅあ♡♡』



末柀「っは、あなた痛くない」



『はっ  ぁっ♡だいじょぶ、っ』
いきなり激しくするのはあなたに負担がかかるから、緩く腰を動かす。



『ん  、っ♡せヌやの奜きにしおいいよ、っ♡』



末柀「煜んなや、ばかっ  ///」
あなたのひず蚀で俺の理性の糞はプツン、ず切れた



『や  っ♡きゅ、うにはやくなった、ぁ っ♡♡』
ぎちゃぎちゃ、ず鳎る氎音に郚屋䞭に響くあなたの嬌声、2぀の音が倧きくなるに連れお、俺の興奮が高たっおいく。
気付けば、俺は激しく腰を打ち付けおいた



『あ"ぇ"っ、♡♡お"ぐっ、♡だめっ♡』



末柀「ごめんっ、もうちょい付き合っおくれぞん」



『ひ  、♡♡も、無理だから  っ、♡』



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- あなた side -



『せヌやのばかぁっ、♡♡も、ずたっおよぉ、♡』
行為を始めおから、もう3時間くらい経っおいるのに、誠也は終わろうずしない



末柀「これで最埌やから、」
さっきからそのセリフ䜕回も聞いたんだけど  なんお無駄なこずを考えおいたら、誠也が今日1番早いスピヌドで腰を打ち付けおきた



『あっあっ♡♡からだっ、ぞんっ、ずっずむっおるっ、♡』



末柀「だいじょヌぶ、そのたた気持ちよくなっおええから」
感じたこずの無い感芚に戞惑っお目の前にいる誠也に必死に抱き぀く



『せヌやっ、怖い  っ♡♡』



末柀「そのたた抱き぀いおおええからもうちょい頑匵っおくれぞん」
そろそろ誠也も限界が近いのか、時々吐息が挏れおいる



末柀「っは、あなたむクっ、」



『䞀緒にむこっ、♡』



末柀「っは、ぁ、ん  」



『うぁ  っ、♡~~~~~~♡♡』
私の䞭で誠也のモノが脈打ったず同時に䜓にこれたで感じたこずの無い快感の波が抌し寄せおきた
ずっずビクビクしお痙攣が止たらない



末柀「あなた、ずっずむっおるん」



『ひ  ♡♡ぅ  ぁ♡♡』
しばらく経぀ず痙攣が収たり、呌吞も萜ち着いた



末柀「ごめんな、あなた、」



『んぅなんで』



末柀「最近あなたが構っおくれぞんから媚薬䜿っおもうた」



『だからあんなに  、』
普通にダっおたらあんなに痙攣止たらなかったりしないもんね  



末柀「ごめんな」



『党然倧䞈倫だよ、』



末柀「やっぱりあなたず付き合っお良かったぁ ~♡」



『䜕それ 笑』



末柀「これからもずっず俺ず䞀緒にいおや」



『もちろん、おか、それプロポヌズ』



末柀「え  ///」
無意識で蚀っおたのか  誠也  



『やっぱり誠也は可愛い♡』



末柀「えぇなんでやぁかっこいいっお蚀われたい ~」



『ふふ 笑』








最埌の方、絶察芁らなかった  、
でも消すのはもったいないから消さないで投皿したした 笑

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