<ちぐさ君視点>
〜ばぁうの家のリビング〜
僕、蒼風ちぐさ♪
何故かばうちに誘われて王様ゲームに参加する事になった。

ばぁう
ようお前ら、STPR王様ゲームにようこそ✨️♪

莉犬君
王様ゲームってどうせくだらない奴でしょお〜?

るぅと
てると君に変な命令しそうですね?

ころん
バナナ食べ放題かなぁ〜✨️♪

てると君
ばぁう君💧?
ちぐさ君に教育の悪い物は辞めてね💧?

まひと君
もしそうだったら僕、ばぁう君の事シバいて置くから。

てると君
ありがとうまひちゃん♡

あっきぃ
まぁ、楽しければ良いや✨️♪

ぷりっつ
せやなぁ〜✨️♪

あっと
楽しませてくれるよねばぁう君?

ちぐさ君
BL見られるかなぁ〜✨️♪

らお
ちぐさはそっちかよぉ〜💦!!

おさでい
やれやれ💧。😅

ゆた君
良いじゃん♪
やろうやろう!!

ばぁう
よーし✨️♪
割り箸に番号を書いたから引いてくれよ♪
王様ゲームの参加者(−ばぁう)
はーい!!
こうして僕は王様ゲームに参加する事になった。
今回はここまで!!
プロローグ編で次のお話で王様ゲームをやります!!
誹謗中傷と迷惑メールは辞めてください!!
次のお話で会いましょう!!
いいねして作者を応援しましょう!
第2話 1.恋人繋ぎ(るぅころ)
「心音(女体化)」と「あっきぃ」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
累計0回当てられています! (匿名を含む)
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
0/0
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ノンジャンル

推し活日記
STPR推しです! 新グッズや、イベント詳細が出たり、イベントに行ったときの写真だったりを投稿してます! ここでは、タメにしてね!コメントも! 強制じゃないけど..w
favorite 2,640grade 93update 5日前 - 恋愛

君に届け
lock フォロワー限定favorite 558grade 28update 1日前 - ノンジャンル

あの日人生が変わった
あの日私は 目を潰され人生が 変わった…
favorite 2,466grade 353update 2025/06/28 - ポエム

俺たち腐男子ですが、何か!?………溺愛しないでください!!!
AMPTAK……… あっきぃ〜 溺愛する まぜ太 溺愛される&腐男子&妄想男子 ぷりっつ 溺愛する ちぐさ 溺愛する あっと 溺愛される&腐男子 けちゃ 溺愛する すとぷり………… ころん 溺愛する るぅと 溺愛される&腐男子 さとみ 溺愛する 莉犬 溺愛する 騎士A………… てると 溺愛する&される まひと 溺愛する ばぁう 溺愛される&腐男子 しゆん 溺愛する そうま 溺愛する ⚠本人様関係なし ただ単にまぜ、あと、ばぁう、るぅとが溺愛されます!
favorite 760grade 332update 2024/04/28
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。