奢ってもらえて、ありがたいけどホントに
いいのかなと、躊躇うけれど食欲には勝てず…
私は口を開いて食べる.
ん〜
購買のご飯初だけどおいひい.
そんな顔でてた…??
いつも、家でも食事は1人だったから
わかんない …
先輩達と居る時は知らない自分に出会う機会が増える
1日で完成させれて、いつもの味を引き出す
それができてこそ流石に入ると思う
だから私はまだまだだ
______
______生徒会室
ラグも敷かれてるし、私は基本床で作業するから
慣れっこというのもある、壁に寄っかかって
作業するのが1番楽.
いつも通りの体育座り、そこに液タブを立てかけるようにしておく
少しずつ、2人の声が聞こえなくなってくる
私が絵に集中しだすと音が聞こえない程集中してしまう
それに気付いたのは、少し昔
メイドが隣から、声をかけているのに
それにすら気付けず、挙句の果てには、肩をとんっと
された事に驚き、液タブを足から落とし
データが三十分くらい飛んでいった苦い思い出.
☆78↳
普通に葛葉が推しなので恋愛いれたい
マジ、申し訳ないけど私の好み詰め込む小説だから
苦手な方居たら、ごめんなさい














編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。