
どうも

主がサイコタッグ好きのせいで

よく忘れられてしまう

1年コンビです

今日は俺らで担当していきまーす

まずこちら

夏目さんの作品です

主は文スト見たことないそうですが、
文章が読みやすくて書くのが上手いです

ぜひ読みましょう

お気に入りもしましょう

しない人は して ((((

危ない危ない

続いて愛しの()Haruの作品ですね

主曰く、「あいらぶ毛塚くん」らしいです

まぁ見ない以外の道は無いですよね

1話だけでも見ない人はサイコタッグに言い付けるからね

それでは

さよーならー
Haru〜!毛塚くんのって言われたけど合ってるよね…?
間違ってたらめんご
いいねして作者を応援しましょう!
続きはまだありません
アプリなら
お気に入り作品の更新をPush通知で受け取ることができます!
「チューペットって何本食べても飽きないよね」と「角名倫太郎」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
関連するスポットライト小説
- ミステリー

凡 人 の 私 は、特 級 呪 術 師
【祝】デイリーランキング最高1位(ミステリー) 新作ランキング最高1位(ミステリー) 新作ランキング最高2位(すべて) 私はお兄たちじゃない、 私は普通にしていたいのに 全て勝手に決めつけないで お兄たちが出来てるから何? お兄たちが出来るなら私もできて当然? あぁ、私が…_______。 凡人だから。 この小説の参考等は受け付けておりませんのでご了承ください。
favorite 6,744grade 2,968update 2024/08/19 - 青春・学園

君の隣が一番落ち着く
音駒高校のマネージャーである夢主は、いつも笑顔でチームを支えている。しかしその笑顔の裏には、誰にも言えない暗い過去が隠されていた。仲間たちとの触れ合いの中で、少しずつ過去と向き合い始める夢主。君の隣が一番落ち着く――それは、ただ安らげる場所という意味だけではない、新たな一歩を踏み出すための、かけがえのない居場所だった。
favorite 101grade 46update 2025/05/23 - 青春・学園

塩対応になったら泣かれた件について。
※あまり泣かせてないです 「ねえ、そんなこともできないの?」 「マネ失格なんだけど」 そんなに言われるのなら、塩対応になってやる。 今年中に、 ①青城星250 ②青城ハート 1500 ③青城閲覧(?)100000 を本気で目指しております! あと、ランキング入り! 沢山読んで貰えると嬉しいです! 〈把握して欲しいこと〉 パクリではございません! アンチ、パクリはやめて下さい! 参考にするなら教えて下さい! リムるの、本当に悲しいです… やめて欲しいです!
favorite 1,356grade 228update 1日前 - 恋愛

炎天下の下_汗と花落ちる
咲かない花もあるよ
favorite 325grade 164update 2026/01/04
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト




編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。