第2話

午後
91
2025/04/10 03:00 更新
………あれ?僕は……?寝てた?
そうだ。確か急に眠たくなって……

ここはどこなんだろう?
あれ?何か揺れる?
春茉
春茉
えっ……?
僕、女の子になってる!?
それに角!?服も下着みたいなのだけになってる!?
お姉さん
お姉さん
あっ!おはようございます!
気分はどうですか?
春茉
春茉
………コレはどういうことですか?
お姉さん
お姉さん
あなたには乳牛になったんですよ。
春茉
春茉
??
お姉さん
お姉さん
あれ?応募の紙に書いてませんでしたか?
最後に搾乳体験コーナーがあるって。
春茉
春茉
………もしかして僕が搾乳されるんですか?
お姉さん
お姉さん
そうですね。
お姉さん
お姉さん
では、さっそく搾乳しますね。
そう言うとお姉さんは、大きなタンクみたいなもの取り出し
僕から下着みたいな服を剥ぎ取った。
春茉
春茉
なにするんですか!
お姉さん
お姉さん
まずはお乳がでやすいように
マッサージからですね。
春茉
春茉
そういうことじゃないくて………
春茉
春茉
んっ…!
ピリッとする……まるで電気が流れたみたいに……
なんだか……ムズムズする……
お姉さん
お姉さん
いい反応です。
では、早いですけど搾乳しますね。
春茉
春茉
やめ……!
春茉
春茉
っ!!
ヤバい……さっきとは比べ物にならないぐらいビクビクする…
お姉さん
お姉さん
あれ?でませんね。
春茉
春茉
はぁ…はぁ……
お姉さん
お姉さん
お乳がでないので、
少しだけ刺激しますね。
春茉
春茉
えっ………?
春茉
春茉
っ………!
股から電気が……電気が流れてくる………!
それに胸がじんじんするし………なにか、くる!
春茉
春茉
んっ!
春茉
春茉
あぁぁ……♡
お姉さん
お姉さん
お、出ましたね。
どうですか?気持ちいいですよね。
春茉
春茉
そんなことないです……!
お姉さん
お姉さん
そうですか?
なら、機械で搾乳しましょうか。
春茉
春茉
えっ……
そう言うと、お姉さんはゴツい搾乳機を取り出して、
一瞬で僕の胸につけた。
春茉
春茉
っ!!
お姉さん
お姉さん
おぉ〜!
ドバドバ出てますね!
胸が……!それに体がビクビク……!
ヤバい……!頭のなか、フワフワしてきた……!

ヤバい……やばいはずなのに……きもちいい……♡
お姉さん
お姉さん
すごいですよ!春茉さん!
とんでもない量の牛乳がでてます!
過去一番で多いですよ!
お姉さん
お姉さん
春茉さん、うちの乳牛になりませんか?
この量出せる逸材はなかなか居ないですよ!
春茉
春茉
ひゃい……♡
お姉さん
お姉さん
ありがとうございます!

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