今日はダーマが家に泊まりに来ました。
久しぶりに二人っきりで、しかもダーマは明日会社がないみたいなのでHをしたいと思っています。
本当に久しぶり過ぎて誘い方を忘れてしまった・・・どうしよう。
どう誘おうか編集をしながら考えていると、編集がおわってしまった。
椅子から立って大きく伸びをする。
すると、ダーマがいきなり後ろから抱き着いてきた。
ダーマが腕にぐっと力を入れて抱き着いてくる。
照れ隠しするようにダーマがより力を強めてくる。
頑張って手をほどこうとするがなかなかほどけない。
ダーマは俺の背中に顔をうずめる。
どうにか手をほどいて顔を見る。
思ってた通り、ダーマの顔は真っ赤になっていた。
ダーマを壁に押し付けて、両手を頭の上で固定して降ろせなくする。
そして深くキスをした。
ズボンに手を入れて、後ろに触れる。
後ろは柔らかくて、指三本をすんなり吞み込んでしまった。
ダーマの体をくるっと回して、お尻を俺の方に向けさせ、俺のモノを素早く挿入した。












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。