___!
____?__笑
笑笑
やっぱり俺先輩と話すの楽しいっす
そう?笑
はい!!
また、お昼一緒に食べましょうね!
ん〜、どうだろうね…...笑
え、なんですかそれ?!
食ってくれないんですか俺とぉ シュン
しゅんってなっちゃったよ
(なんだろうこの既視感)
あ、あれだわあの
(飼い主が構ってくれなかった時の犬だ)
…...先輩?
ん?どうした?不破くん
あ、まただ
え、何が?
(私なんかした?)
俺は先輩のこと、あなたの下の名前先輩って呼んだりしてるのに
先輩は俺の事『不破くん』って呼んでるじゃないですかぁ
つまり…...?
俺の事、『湊』って呼んでくださいよ…...!
え///お願いします、先輩?コテッ
(あ〜、ダメだよ不破くんさっき君を犬だと思ったから、犬にしか見えなくなってきてしまった)←
笑、しょうがないなぁ〜
___くん

最後___くんどうしましょう

ちゃんと『湊くん』って呼ばせるか

ちょっといじわるして、『不破くん』って呼ばせるか

どっちにしましょう
poll アンケート

これ決まったら次だします👍🏻
訂正済 (2024/11/18 17:00:25)
いいねして作者を応援しましょう!
「fw」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 青春・学園

こんな恋はありですか!?
賽の目学園の生徒と先生の禁断の恋が 今 幕を上げる
favorite 60grade 42update 2024/11/29 - 青春・学園

太宰先輩の第二ボタンを死守したい!
とある高校でのお話。 〇〇「太宰先輩…好きです!!私と結婚前提にお付き合いを!」 太宰「ごめんね〜。君は可愛い後輩にしか見えないんだよねぇ。」 〇〇「…じゃあ。」 太宰「ん?」 〇〇「太宰先輩の第二ボタン、私が卒業式の日に奪ってやります!!」 …太宰は、一人の少女からのアタックに耐える事は出来るのか?
favorite 32grade 9update 1日前 - 青春・学園

引っ越し先の義兄はなんだか異常
誰が義兄だけが異常と言った もちろんクラスメイトも異常に決まってる☆
favorite 4,961grade 301update 1日前 - ノンジャンル

ダメ人間。
※一気読みを推奨します。(内容がややこしいので) 《うきうきお悩み相談会》 Q、対人恐怖症ですか A、いや、違います… Q、勉強はできますか A、そこそこ…いや、全然です… Q、運動はできますか A、全く出来ません… Q、好きな人いますか A、いや、いません… Q、友達はいますか A、まぁ、少人数ですが… いや、お悩み相談会じゃなくて、質問会じゃないですか…
favorite 2,916grade 525update 2026/04/03
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。