あなたside
今日は久しぶりの雑誌撮影です
あなた「おっはーー」
藤原「はよーあなた」
あなた「めずらしく3番目?!?!」
西畑「残念ながら最後ですよお姉さん」
あなた「はぁ!?!楽屋に今3人しかおらんやん」
西畑「今日はリトかんもたまたま東京に来てて似たような仕事やってん。だからみんなリトかんに連れられてどっか行った」
あなた「えーー!!拓哉に会いたかった!」
西畑「行ってくればええやん。今機材トラブルで撮影押してるから。」
あなた「いいの?!?」
藤原「呼びに行くわ」
あなた「ありがとー!」
西畑「ただでさえあなたよく人とよくぶつかるんだから気をつけなさいよ〜」
あなた「はーーーーーい!!!」
藤原「相変わらず声でかいな」
大橋「あいった、」
あなた「いったー、ごめんなさいって大橋くんやん」
大橋「お、あなたおはようさん。また走っとったやん笑」
あなた「おはよーはっすん。ごめんやん!丈くんには言わんとってな」
大橋「ええよええよ笑。またあんた走るやろ。きいつけや~!」
あなた「はーーーーい!!!」
大橋「相変わらず元気やなぁ。」
あなた「しつれいしまーす、」
??「おー、あなたやん」
あなた「え、樹?笑笑」
田中「そうだよ。何しに来たの??」
あなた「りとるの楽屋に遊びに来たんだけどストの楽屋だった。てか樹相変わらずサングラスなのおもろ笑笑」
髙地「りとかんは、2個ぐらい隣じゃなかったかな?」
あなた「えうそ!ここりとるの楽屋だと思ってた!ありがとこーち!」
京本「おー!あなたじゃーん!!」
あなた「きょも!お元気してますか??」
京本「毎回さー、俺と会った時毎回その会話してるよね笑」
あなた「そりゃあぱいせんですからなぁ。」
京本「やめよそれ笑」
あなた「ふふ笑まつむらいあーは?」
松村「その京本と同じような流れのまつむらいあー呼びやめよ。あとここにおるし」
あなた「おー!まつむらいあー!元気にしとっかぁー!」
松村「元気なのは変わらんし笑」
森本「あなた元気かぁー!!!」
あなた「元気だよぉーー相変わらず元気だねぇーーーーーー!!!」
ジェシー「Hi!あなた元気かい!」
あなた「Oh! Jesse! I'm fine! your very cool ! And so big. I want be like you.」
松村「毎回さあなたってさジェシーになりたいって言ってるよね。」
あなた「ジェシーさんはもうわたくしの憧れでございます」
ジェシー「てかあなたっていつも英語ペラペラだよねー!!」
あなた「といっても英検1級なだけやん。ジェシーはアメリカの血が入ってるやん(?)」
田中「英検1級なの十分すごいやん」
松村「しかも高校生で取ったんやろ?」
あなた「今の後悔ってさ5級を小学三年生で取ったことをさめっちゃ後悔してる」
森本「小学三年生?!?!?!」
髙地「あなたってめっちゃ頭良いよな。元から賢いけど」
あなた「ありがとこーち♡」
田中「ぶりっ子出てるのしんどい。」
あなた「おいジュリタナカ。こっちもわかっとんじゃい。」
田中「ごめんねあなた♡」
松村「あなたにめっちゃ甘々よな笑」
??「しつれいしまーす、」
田中「おーニシタク。元気か?」
西村「お久しぶりです!」
あなた「おー!!拓哉ー!!」
西村「あなたちゃんがどうしてここにいるんですか?!」
あなた「拓哉達の楽屋行こうと思ったら間違えてヤンキー部屋来ちゃった。拓哉はなんでここに来たん?」
田中「それはひどいべ!!」
西村「スタッフさんが、SixTONESさんが2個隣の楽屋におるって言うからご挨拶しにきたんです」
あなた「拓哉来たからりとるの楽屋行くわー!お邪魔しましたー!」
京本「えー、もう帰っちゃうの??また来てね」
あなた「もうきょもさん可愛い。絶対来る!!」
田中「また飯行こうな。」
あなた「めっちゃ行きたい。また連絡しまーす!」
ジェシー「あなたばいばーい!!」
森本「またダンスでも踊ろうー!」
あなた「うわぁ!踊りたい!また遊びに行こうね」
田中「ニシタクもじゃーな。また来いよ」
西村「はい!お邪魔しました。」
あなた「拓哉たちはなんで東京来たの??行ってくれれば迎えに行ったのに!」
西村「バラエティー番組の収録とドラマの撮影と雑誌です!ここ数週間は東京にいますよ」
あなた「じゃあ差し入れ持っていっちゃおうかな。」
西村「僕、あなたちゃんの連絡先持ってないんですよ」
あなた「えー!持ってないっけ!交換しようよ。とりま早くりとるの楽屋行こー」
西村「ちょっと早いですって、!待ってくださいー。」
あなた「ふふふかわええーなぁーーー」
西村「かわいくないですって、、///」
あなた「しつれいしまーす、」
◇ ◇ ◇ ◇ ◇
キリがいいので切っちゃいまーす
次回に続きます🫵🏻












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。